===================================================
Amazon Kindleで販売中の書籍を
いまだけ無料で読むことができます!!!
⇒どん底からの帰還、詐欺会社に騙され、詐欺会社に就職絶望のふちにいた新卒社会人が会社を辞め気づいたら個人事業主になっていた22歳ゆりの物語 本来1200円で販売中の書籍です。
20分程度でサクッと読めますので好評です。
※アップローダーの都合上、数日後には削除されます。
第1章 小学生の私の決意!サラリーマンにも専業主婦にもなりたくない
===================================================
どうもこんにちは、ゆりです!
さて、今日は師匠から学んだことをお話していきます。
師匠に出会って変わった価値観は沢山あるのですが、
その中でこれは本当に変わったなと思うことが
3つあるので、ご紹介しようと思います!
他にも沢山あるので、そちらはメルマガの中でご紹介します!
1つ目・・・「労働」に対する価値観
2つ目・・・「お金」に対する価値観
3つ目・・・「価値」に対する価値観
さて、1つ目の「労働」に対する価値観ですが、
ビジネスを始めてからガラッと考え方が変わりました。
始める前までの、私は
「労働した時間=お金」という価値観を持っていました。
洋服を売った時間の分だけお給料がもらえる。
シュークリームを売った時間の分だけお金がもらえる。
そういう価値観です。
働いた分の時間がお金になる。
まあ、普通そうですよね。
ですが、、、
経営者の感覚というのは、全く違います。
経営者は、資産を作ってもらうためにお金を払っています。
例えば、プログラマーを雇ってアプリを作ってもらうとしましょう。
労働者の場合は、時間=お金になるわけです。
アプリ自体は、プログラマーの物になる訳ではありません。
せっかく、自分がそのプログラムを作っても成果物は会社の物です。
それは、経営者がプログラマーがアプリを作っている時間と成果物を、
お金で買っているからです。
プログラマーの時間を買った経営者は、アプリを自分の資産にします。
例えば、ポケモンのソフト。
ポケモンソフトを作るのは、プログラマーですが、
それは、ポケモンのプログラムを組んだ人のものになるのではなく、
お金を出している会社のものになるワケです。
何が言いたいかというと、私は人を雇って経営者をしています。
ライターさんを雇って記事を書いてもらっていますが、
私はポケモンのようなお金を生み出す資産をお金を出して買っているということです。
お金を生み出すポケモンのような記事やサイトを1つ作ってもらえば、
それを利用して儲けることが可能だからです。
経営者はお金を払うことによって、金のなる木を手に入れています。
この感覚が、まず1つ目に変わった感覚です。
2つ目に変わったのは、「お金」に対する価値観です。
簡単にいうと、お金の価値観も変わったし、
自分自信のお金の使い方も変わりました。
私は、人を雇うことによって、お金に対しての価値観が変わりました。
なんでこんなに安いのに、こんなに働いてくれるんだろう・・・。
ビックリするほど安いお金で、人が働いてくれるわけです。
本当に意味がわからないほど、安い金額で、
何時間もかけて記事を作成してくれます。
嘘だろ・・・(笑)
なんで、こんなに働いてくれるんだ、、、って思いました。
それは今でも、よく思います。。。
6000字とかの記事であっても、数百円で買えちゃいますからね。
外国人じゃなくて、ちゃんと日本人を雇ってますよ!
日本人を数百円で雇えちゃったりするわけなので、
市場が崩壊しているんだなって、、、思ってしまいます。
正直、お金と労働のバランスが全く釣り合っていません。
経営者になって私は、お金に対する価値観が崩壊しました。
そして、私は自分のお金の使い方を改めるようになりました。
今までは、洋服や食事、飲み代、デート代、娯楽代などに使ってた
お金をほとんど全て外注費に当てるようになりました。
だって、飲み代1回分で人が雇えちゃいますからね。
そう思うと、お金がもったいなくて飲んでいられなくなりました。
だって、外注費に回して、資産を構築して、
しっかりと仕組み化しておけば、後で何十倍にもなって返ってくるわけです。
もう、外で外食する気になりませんよーー。
コーヒー代にお金をかけるのであれば、
人を雇うことにお金をかけようという価値観に変化したわけです。
デートの時だけは、別ですけどね
たっぷり遊びたい!(笑)
そして、3つ目に変わったのが「価値」に対する価値観です。
簡単にいうと、売れるセールスマンと
売れないセールスマンの違いがわかるようになり、
売れるサイトと売れないサイトの違いがわかるようになりました。
例えば、ニキビを直す化粧品で有名な「プロアクティブ!」
アレってめっちゃ売れてましたよねー。
CMもバンバンやっていたし、
試供品とかも無料で配っていたし、 私も、使ったことがあります。
私にはあんまし合わなかったんで、
使い切らなかった覚えがありますが。。。
まあ、あれっていっぱい売れたわけですよ!
でも、どんな人気商品であってもたくさん売れる人と、
ほとんど売ることができない人に分かれます。
それは、対面でもネットでも一緒。
売れる人は飛ぶように売るし、売れない人は売れない。
なんでなんだろう?
どこに違いがあるんだろう?ということです。
同じ商品を売っているはずなのに、売り上げに大きな差がでる。
謎ですよね・・・。
私も、ちょっと前まで謎でした。
というのも、
私は、大学時代にアパレルのショップ店員をしていたことがあるんですよ。
ですが、、、
売れない。売れない。
ノルマはクリアしていましたが、いつもギリギリ!
あー今日は、もっと売りたいなーっていつも思ってました。
どうやったら、売れるんだろう?
謎!謎!謎!
セールストークは学んでいるのに、なんで売れないのー?
「はー。」私には、物を売る才能がないのか。。。
って、思っていましたが、
今となっては、その時「なぜ売れなかったのか?」
ということが痛い程よくわかります。
ばっかもーーん!
売れなくて、あたりまえやんけー!って思いますもん。
ですが、、、その当時はわからなかったワケです。
わかるようになったのは、師匠に人の心理を教えてもらったからです。
「人が価値を感じる時はどういう時なのか?」
ということを、教えて頂きました。
そして、人が価値を感じる情報の扱い方も教えて頂きました。
人は物に価値を感じるわけではなく、情報に価値を感じます。
「その情報をどう扱うか?調理するか?」で稼げる稼げないが決まります。
そのためには、まず、人の心理を知るということが非常に大事です!
私も人に価値を感じさせることができるようになってから、
めちゃめちゃ人生が変わりました。
まず、人を雇った時に安い金額でも
楽しんで働いてもらえることができるようになりました!
満足して働いてもらえているので、安く雇っても不満が出てこない。
むしろ、感謝されます!
実際に、私が雇っている方からはこんな言葉をもらいました。
例えば、あるサイトでは
「なんとしてでもやり遂げたいお仕事だと思いました。
自分が一番救われそうな気がします。
このお仕事をさせて頂き心から感謝しております。」という言葉を頂いたり、
またダイエットのサイトでは
「人に管理されるのってすごくありがたいです!本気で頑張れるので嬉しいです。」
という言葉が届いたり。
また違うサイトでは、
「最近、自分を否定される事が多く塞ぎ込んでいましたが、
褒めてもらえて自分を認めてもらえた気がします。
元気が出ました。ありがとうございます。」
という言葉だったり、
あるライターさんは、私のサイトで人生が変わったと言ってくれて、
もう、この言葉を聞いた時は、めっちゃ嬉しくて飛び跳ねました!
もうね、嬉しくて嬉しくて。
もちろん、スクショしてとってあります!(笑)
他のサイトでは、雇った方と上手くいかないということもしょっちゅう
あるみたいですが、私は、そんなことは一切ありませんでした。
「安くてウゼーーーーー!もっと金よこせー!」
と、怒られるどころか、感謝されました。
人の心理を知って、人が何に価値を感じるのかわかるようになることで、
人に感謝されるようになりました。
ビックリしましたよ。
ほんとうにすごいスキルです!
私は、これを体験して味を締めちゃいましたね。
調子に乗ってどんどんブラック経営者化していきました (笑)
それでも、感謝されるから驚きです!
もう、このスキルがなくなるなんてこと考えられません。
超恐怖!ムリムリムリ!
そんな感じでたくさんの価値観がガラガラと変わっていきました。
第7章 外注化!初めて人を雇った時の話
それから重大な発表です!!!
私が月収100万円を達成した秘密を公開します。
『私が実際に稼いでいるビジネスモデルを全てさらけ出した本』
※アップローダーの都合上、数日後には削除されます。
私が師匠から1000万円以上払って得たノウハウの一部で、1200円で販売している書籍です。
このレポートには
・月収100万円以上稼ぐビジネスモデル
・0からの成功物語
・仕組みの作り方
など、豪華な内容が全て揃っています。
このレポートを受け取って読むだけで、
・月収100万円を稼ぐイメージが掴めるようになる
という未来が訪れます。
本来は1200円する書籍ですが、
今回はこのプレゼントを受け取って読むのが無料です^^
ただし、いつ有料するかはわかりません。
なので早めに受け取ってください。
無料ですし、受け取っておいて損はないですよ♪
それでは、今回はこの辺で。
最後までご愛読いただきありがとうございました。
