悲しいとき、
人はどうしても、
「何のためにこうなったのか?」
「このことに意味はあるのか?」
など考えてしまいます。
けれども、
その出来事に最初から、
意味 が用意されていた
わけではないです。
これはとても大事な前提で。
最愛の人を亡くすのも、
大事なものが壊れたり、
大事な人と離れるのも、
「起きたこと」は“現実”であり、
そこに最初から
意味 がついているわけではありません。
それなら、
無意味 か?!というと、
そうでもなく…
意味は、
「あとから自分が作るもの」。
なので「何のために」という問いに
あえて一つだけ答えを置くなら…
「 必要なもの 愛しいものを
手放す経験を通っている」
ということ。
このプロセスをきちんと通ることにより、
「人間としての質」が変わる、
大事な体験となるわけです。
こちらどうぞ💁
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できます( ੭ ・ᴗ・ )੭
制作兼会社代表 河村さま万歳✨
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当オフィスの心理療法については、
拙著、或いは、脳科学者の澤口先生のブログをご参照頂くと分かりやすいです。
http://toshi-sawaguchi.life.coocan.jp/blog/2012/07/120712.html
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心理コンサル・カウンセリング・心理療法





