今日は従兄弟のお兄ちゃん達がやってくる日!
朝はいつもの日曜日通り、お墓へ行ってお花入れ替えてお掃除しておいて、ゆらら♨️へ。
帰って洗濯して、さっちんは12時過ぎに来るからねって言いながら、あれこれ準備。思ったより早く11時過ぎに妹がやって来たよ。頼んでおいた祭壇の横の花瓶に入れるお花も、買って来てくれた。秋らしくすすきとお月さまのような黄色の丸い花etcの花をイケテくれたよ。センスあるんだよね!さっちんは。
お兄ちゃんたちが飛行機で到着する時間13時半で
お昼のことはどうしてるんかわからない時間帯だったんで、握り寿司のパックを買って来てくれてたし、お兄ちゃんたちに手土産も用意してくれてたし、やっぱ、さっちんってすごく、しっかりしてる!それぞれの奥さんあてにもお土産用意してるし、母さんが昔、必ず持たせてくれたからって、一六タルトも。お兄ちゃん用のタオルかなにかも。
なんて、気が効くんやろー。
私はペットボトルのお茶を買って来てただけやのに。
妹のおかげで、遅いお昼になるけどってお寿司とおはぎをテーブルに出すことできたよ。
空港にさっちんの車でふたりで迎えに行った時、駐車場に入るのにとんでもない列ができてて、時間も迫ってるし、抜け出て、別のいつも私が止めて待ってた場所を言ってたんだけど、そこがダメならぐるぐる回ってるわって言ってくれて、私だけ降りて、到着ロビーへ行って待ってたよ。
妹は、〇〇おばちゃん、お兄ちゃんたちのお母さんのお葬式に行ったから、何年か前に会ってるけど、
私はほんとに40年ぶりくらいに会うから、ちゃんと
私をわかってくれるか、ちょっと心配だったよ。
到着時間が13時30分が50分へ変更、55分へ変更ってだんだん遅くなって〜えーって思ってたよ。
妹はなんとか、私が言ってたあたりに止めれたけど、そのすぐ後ろがバスの停留所で、
バスがやってきて、妹の車の後ろの車からバスの位置の線に当てはまってたから、次々、バスの運転手さんがドア越しに移動を忠告してきてて、妹はギリギリ線にかかってなくて、後ろの車までで、止まって、よかったんだって〜
最初はすごいクラクションで皆動かず、次々後ろの車にトントンって来てたのでドキドキしたんやて!
早めに行ってギリギリ大丈夫なとこに運良く止めれてよかったよ。
私の方は、久しぶりの空港でいろんな人たちが旅行する姿見れて、いいなぁ〜なんて眺めてた〜
到着ロビーにやっと出て来た人たちの流れをずっと見て、お兄ちゃんらしき人が出てこないか、目を見張ってたよ。
そして、見つけた!背の高い方はA兄ちゃんだ!その前を歩いてたのはK兄ちゃん!姿はすっかり別人みたいだけど、顔に面影ある!
思わず手を挙げたーA兄ちゃんはわかってくれた!って思った!
近づいて行ったら、K兄ちゃんも気づいてくれたよう。ほんとはハグしたいけどって手を差し出してくれた〜握手した!
さっちんの車に行っていざ、実家へ。
実家に着いて父に再会してもらって〜私と妹はテーブルにお寿司とおはぎとお茶の用意。
お兄ちゃんたちは母さんにお線香あげてくれた〜
いろいろ昔話しながら、お寿司食べながら、
写真も見たり〜
そうこうしてると、ゆららへ行ってる夫から電話かかってくる時間が近づいてきてて、
まだあまりゆっくりしゃべれてないのに…
けど、夫はゆららからこっちに来たら、家に入らず外で待ってるってそのまま、お墓参りとお兄ちゃんたちをホテルに連れて行くって計画してしてたので、
飛行機が遅れて、今まだお寿司食べてるとこなんやけどーって答えた。約束の3時より前に着信2回も入ってたからこっちから電話してそう伝えたよ。
そうして、夫が思ってる計画のこと、みんなに言ってけど、まだお寿司食べてるとこだし、
まだ話したいよね〜って私が言った会話も夫、電話越しに聞いてたと思う。
夫はキレて、じゃあもう帰るわ、店に行く時、ここにも寄ってや!
ってことになって、夫は墓参りにお兄ちゃんたち乗せてそのままホテルへ送るというのをやめて帰る!って言って電話切ったよ。
なので、父はお墓参りはお留守番してわたしと妹とお兄ちゃんたちだけで行ったよ。そしてお兄ちゃんたちをさっちんのクルマでホテルまで送った〜
で、私らは実家へ戻り、タクシーを予約してる5時20分まで待機。
妹から聞いたのだけど、食事後、カラオケボックスにも行くこと、父は行かんぞ!と言い出していたそうだ。予約した時は、予約せぇって言ったのに。
その時の気分で変わるみたい。
今夜も帰る!って突然言い出しそう〜
タクシーさんは約束の時間、外に出たら、はや!ちゃんと来てて、乗り込んで、途中マンションに寄って夫を乗せてお店に着いたのは20分くらい早い時間だったけど、中で待つことにした。
18時に約束してたけど、A兄ちゃんから電話あり、
道後温泉に入ろうと行ってみたら長蛇の列で入れそうになくてタクシーで帰ろうとしてもタクシーがつかまらないから、路面電車で帰ろうと思うけど時間遅れますって話しだったよ。
やっぱり先に温泉入りたかったんやぁ〜
揃ってから乾杯して食事して、普段お酒飲まないっていうK兄ちゃんも挑戦してくれて、
お兄ちゃんたちのお母さんの話しも!さっちんがおばちゃん手作りで私達姉妹にくれたネックレスとブレスレットをしてきてくれてたのでその話もすると、二人とも驚いてたよ。
K兄ちゃんが梅酒に挑戦したのも、おばちゃんが手作りでよく作ってくれてたからだそうで…
そうして時間が来た頃、父が突然、立ち上がってお兄ちゃん達に握手し出したよ!
で、やはり、もう帰ろう!というので、カラオケはキャンセルした。
そうして、お店を出て、お兄ちゃんたちが泊まるホテルの前で別れ、私らはタクシー乗り場へ。
明日は私が8時半にホテルに迎えに行って、実家へ寄って、2台で港へ。お兄ちゃんたちを見送りに行く約束したよ。
実家で話してた時、お兄ちゃん達が1番若いのはお父さんだ!ってちっとも変わってない!って。
お兄ちゃんたちは父さんのことをお兄さんって昔から呼んでくれてたので、今もそう呼んでくれてるけど。
A兄ちゃんは私の娘〇〇ちゃんはこんの?って
インスタでよく見てくれてるらしかったよ。
父も食事会に〇〇はこんのかぁ?って
予約した時6人ってしてしまってたから〜って答えたよ。