実家に気ままに生えてるこのぴんく色のお花、なんて名前だっけ?娘がちっちゃい頃、よく摘んで花瓶に挿してたよ。




こっちもぴんく色?ちょっと紫がかってもいるように見えるけどね〜見え方によっては〜


実家の庭の薔薇🌹は大きめで真っ赤だよ。↓






この植木鉢↑を池の奥の方へ倒してたんだよね〜何者かが。


↓この写真は5/10、母の日のお墓参りの時だよ。

カーネーションでなく、ミニ薔薇を持って来たけど前回のお花もまだ生きてたから一緒に挿しておいたよ。


ここの墓地に来ると必ずウグイスの声、聞けるよ〜




父が庭から摘んで飾ってたよ↑




この手前の赤🟥っぽい小さな花もかわいい♡なんて名前やろ?






亀吉くん!


これは、娘夫婦が母の日だからって

私に持って来てくれたクッキー🍪

AND

水出し珈琲だよ〜


ありがとう😊


10日の日曜日のゆらら♨️では、マイピアに乗ってやって来てるトミちゃんが、以前、帰り出口で会った時、父さんのこと、紹介したことあったから、「お父さん、若いねえ〜しゃんとしとる!ご主人かと思った!」ってまた声かけてくれたよ。

父は割りかし昔から、母もだったけど、歳より若く見られてるよ。


11日の月曜日も続けてゆららより、お天気いいから、ドライブする?遠出してみる?母さんとは海とか行ったけど、行ってみる?って

父に提案してみたら、

「それやったら、あそこ、行ってみるか?」

って、愛大病院の向こうの温泉!って、言い出した父。

トンネルくぐってすぐ右にちょっと登ったとこにある!食事もできるんじゃ。そんなに高くない。

ガソリン代出すけぇ。


えーなんでまた?完全にやっぱり、ほんとにあると思ってる。異次元の世界にある温泉だよ、それ。


だけど、父の言う通りに行ってみるかって覚悟してたけど、翌日、実家へ行ってみると、 

「やっぱ、ゆららへ行くか、近い方がええ」

って朝になると弱気になってた…

けど、ゆららから戻ってみると、また強気になってる!前、探した時、建物はあったんじゃ。

って〜

その話を妹とゆららへ行った時、話したよ。


15日は時間が惜しいけど、父のマイナンバーカードの電子証明の更新に行っとかないと!って午後チャリ🚲で街中に出かけたよ。

代理で手続きする用に準備して行ったけど、まさかの、署名用電子証明の暗証番号が合ってない!って言われて〜

けど、そんなはずないです!作ったの、私ですから!って。

けど、違うって出て来てるから、別のにパスワード新しく変えるしかないし、また出直して、ご本人のご了承を!って言われて、

えー困る…って思って、これは両親の結婚記念日なんですって、だから間違ってるわけないんですけどって食い下がったよ。

そしたら上司に相談しにいってくれて、そのまた、上の人のところへ奥に引っ込んでいってくれてて、待たされたけど、

結局、私の言うパスワードのまま、だけど、書類上、新規にパスワード変えたってことにして手続きしてくれたよ。

出直ししなくてよくなって、ほんと、よかった!


18日月曜日は、午後、早速切れた電球を買いに行ったよ。結婚して出てった娘の部屋で私は内職の仕事したり、ベッドで寝てるんだけど、この部屋の電気は最初から、なんか暗いなって思ってたんだよね〜

徹夜で作業中に、いきなり、プツリと真っ暗になった時は😱えーってなったよ。あまりにも突然過ぎて。

けど、暗くなる前に新しい電球に取り替えないと!って、倉庫に新しい予備があったやろ!って夫が言うし、私もそういえばって思って見たけど、明らかにサイズが違ったから、やっぱ、買いに行かなきゃ!って古いのも念のため持って、近くのDCMに行ったよ。

スタッフの人に聞いて、ちゃんと合うヤツを買いました〜

部屋がパッと明るくなってめっちゃ素敵❣️って心まで晴れ上がった感じ〜

部屋の明るさってほんと、大事だね〜

感激しました〜


19日の昨日のゆらら♨️では、

露天風呂の椅子で外気浴してた時、あるおばあちゃんが、私のお腹のキズに目をやって、

「それ、胃を切ったの?」って聞いて来たよ。

いいえ〜私のは肝臓です。

「私は胃を切らんといかんなったんよ」とおばあちゃん。

私は4回切ったって言ったけど、正確には5回だったワ。4回目が移植術。


おばあちゃんは露天風呂に入りかけて私に話しかけて来たのだけど、そのまま露天風呂の岩風呂の方へ。外気浴してる私の隣に、サウナ好きのトミちゃんがやって来て座ったので、トミちゃんと会話。ノリちゃんもやって来たけど、檜の樽風呂へ。

皆んなと話したいけど、さっきのおばあちゃんは静かに岩風呂にひとりでつかってるけど、胃の手術のことでもっと聞いて励ましたい気がしたので、私も岩風呂に移って話しました〜

どうも担当の先生が女の先生で頼りなく感じてるみたい。病院も少しくらい遠くても自分の信頼できる病院へ行きたいけど、お家の人が近くの病院の方がいいと言ってるからって。

先生を信じるしかないかね〜って言われて、わたしは自分は絶対よくなる!ってそれを信じましたって言ったよ。

まな板の上の鯉になるに当たって、自分は絶対大丈夫!生き残る!って自信が一番効き目あるよ。


おばあちゃん、手術台に乗ったらそのまま、目が開けれんことになる場合もあるやろうって心配してたから、そんなこと、滅多にないことって言ったよ。