えっと・・・昨日2014年の話の前に2015年の春先のことを
先に出しちゃってすぐ2014年の残ってた話を出したので
2015年の春先のことは
見てくれてない方が多いと思うけど
その中で、ウィスキーの話のとこに
載せようと思ってた写真、ここに出しちゃいます。
これで~す↓

ストレートで美味しいですよ。
~**~**~**~**~
ではまたその続きの頃からのつれづれです。
2015年5月19日
昨夜はなかなか寝付けず、少しは眠れたんだろうけど眠れた気がしない。
娘のお弁当を作るために早朝起き上がったけど、ぼんやりして吐気がした。
息子が去年の秋から完全不登校になって、
あれこれ、スクールカウンセラーの先生のとこで話したり、
学校行事にも参加して担任の先生や学年主任の先生とも話したり、
今年は松山市教育支援センターで行われてる不登校児などの保護者の会
の集まりに参加したり、本を読んだり、
気の置ける友人にも話したりいろいろしてる。
だから2人の子供が緊張し警戒したりする父親にも、
ゴールデンウィークに単身赴任先から帰省する前に、
隠さず、本人たちが一番苦しいんだからって
普通に接してくれるようにメールでお願いしておいた。
それでなのか、主人は息子にも学校の話はせず、
普通に接してくれた。
相変わらず、食事がすむとすぐ子供たちは自室のもどるし
父親とはあまり言葉を交わさないけど、
つなぎの役目は私がしないとと思うよ。
・・・幼馴染の友人からはメールも便利だけど
話し合えたらいいねと言われたけど、
無理、実際に話しかけたら聞いてくれないもん。
寝付けず、考え事が次々浮かんできたのは
中学3年生になって進路指導の話がどんどんでてきて、
当の息子も先日ゲームじゃなくて
何もしてないけど朝まで眠れんかったって
言ってたのを聞いてやっぱりな~
勉強してなくて自信がなくて、
自信がないからこれから勉強してもって気になったりして・・・
そんなこと思ってるうちに、
心身症になって入院した小学5年生のことがよみがえって来て
馬鹿みたいにひとりで怒りの気持ちがめらめらと燃え上ってきて
どうしようもなかった。
もうすんだことだし、気持ちの切り替えしたつもりだったけどどこかに
ずっとくすぶってるんだ
・・・あの時の怒鳴り込んできた人だけじゃなく、
あのトラブルのことだけじゃなく、
ほかのトラブルの小学校の先生達の対応に対しても。
なんか、今日は書いてみた。ひとりごと・・・
~**~**~**~**~
6月2日
れいきとyりんとボルタリングしてきた・・・今日で3回目


~****~**~*~
6月24日
これ、かわいい~いいね。


ムーミンがくるくる回りながら、楽しく料理の手助けをしてくれます♪
~**~**~**~
この話は~
『森野 雄貴さん』という方が書かれてました。
みんなに広めたいと思った文章です。

~**”2015年7月9日 ·~**~
重たい目覚ましが鳴る。
君は制服に着替える。
母に心配かけたくないと。
勇気を振り絞って学校に歩いて行く。
そこにはヤツラが待っている。
君をイジメる卑劣なヤツラ。
授業と授業の間。
10分間の休み時間。
クラスメイトは楽しそう。
だけど君には苦痛の時間。
給食なんて喉を通るはずもなく。
パンをスープに付けて一生懸命に食べる。
痩せてしまった身体。
ヤツラがソレ見て笑ってる。
卑劣なヤツラが笑ってる。
君は気が気じゃない。
『呼び出しされたらどうしよう』
チャイムと同時に慌てて帰る。
毎日が怖くて怖くて。
逃げたくて逃げたくて。
それでも明日も学校に行くのだろう。
母に心配かけたくないと。
明日も学校に行くのだろう。
…
……
もっと【逃げること】を学んで欲しい。
【打ち明けること】を学んで欲しい。
君は十分に戦った。
とても勇敢。
だけど、、、
もうそれも限界。
どうにもならない【圧力】がある。
ここら辺でバトンタッチして欲しい。
ここから先は大人に任せて。
君が戦うのはもう終わり。
次は大人が戦う番だから。
【いつか】見返せばいいんだよ。
生きてないと【いつか】もないんだよ。
はにかんだ君の笑顔が好き。
人知れず泣いている君の優しさと慎ましさが好き。
どうかそのまま変わらずいてね。
宇宙の中の小さな地球。
地球の中の小さな日本。
日本の中の小さな都道府県。
君がいる学校なんて、、、
更に更に小さな場所。
さあ、もっと【広い世界】に目を向けてみよう。
今いる世界が全てじゃない。
寂しかったらメールしておいで。
綺麗ごとではなく側にいる。
…
……
川崎の少年がリンチされて殺害された事件から半年。
そしてまた先日、イジメによる自殺が起きました。
このような悲しい事件は二度と起こしちゃならない。
その為にはまず、俺たち大人がどうあるべきかしっかり考え行動すること。
イジメる側を育てたのも俺たち大人。
気付いてあげられなかったのも俺たち大人。
この事件の数々は、俺たち大人が作ったと言っても過言ではない。
自分は自分に出来ることを【風化】させず、しっかりやっていきます。
こうしたメッセージの発信だってそう。
何の為に歌っているのか、この歳になると色々考えますが原点はここ。
矢沢永吉さんや長渕剛さんの真っ直ぐな言霊に命を救われた少年時代。
だからこそ自分もイチアーティストとして誰かの力になりたいと切に願う。
警察もマスコミも誰かが死んで初めて動く。
違う。
そうなる前にソレを阻止しなければ意味がない。
心で書きました。
しかし、自分一人の発信力では限界があります。
少しでも何かを感じて頂けた方は、【シェア拡散】にて
ご協力の程よろしくお願い致します。
何処かの少年少女に届きますように。
日本の宝物は俺たち日本人が守る。”~**~**~**~
以上、森野 雄貴さんの文章でした。
私も、川崎の少年の事件の話、今でも胸が苦しくなります。
当時はニュースを聞いて、なんとか助けたかったって
夢の中でも、タイムスリップして救いに行きたいって
夢をよく見てました。
少年の歳がれいきとあまり違わなくてほんと
もう、起ってしまった事件に憤り以上に
命を諦めきれない、元に戻ってどうにかできたらいいのに・・
って思いが強くて仕方ない事件だったです。
~**~**~**~**~**~
先に出しちゃってすぐ2014年の残ってた話を出したので
2015年の春先のことは
見てくれてない方が多いと思うけど
その中で、ウィスキーの話のとこに
載せようと思ってた写真、ここに出しちゃいます。
これで~す↓

ストレートで美味しいですよ。
~**~**~**~**~
ではまたその続きの頃からのつれづれです。
2015年5月19日
昨夜はなかなか寝付けず、少しは眠れたんだろうけど眠れた気がしない。
娘のお弁当を作るために早朝起き上がったけど、ぼんやりして吐気がした。
息子が去年の秋から完全不登校になって、
あれこれ、スクールカウンセラーの先生のとこで話したり、
学校行事にも参加して担任の先生や学年主任の先生とも話したり、
今年は松山市教育支援センターで行われてる不登校児などの保護者の会
の集まりに参加したり、本を読んだり、
気の置ける友人にも話したりいろいろしてる。
だから2人の子供が緊張し警戒したりする父親にも、
ゴールデンウィークに単身赴任先から帰省する前に、
隠さず、本人たちが一番苦しいんだからって
普通に接してくれるようにメールでお願いしておいた。
それでなのか、主人は息子にも学校の話はせず、
普通に接してくれた。
相変わらず、食事がすむとすぐ子供たちは自室のもどるし
父親とはあまり言葉を交わさないけど、
つなぎの役目は私がしないとと思うよ。
・・・幼馴染の友人からはメールも便利だけど
話し合えたらいいねと言われたけど、
無理、実際に話しかけたら聞いてくれないもん。
寝付けず、考え事が次々浮かんできたのは
中学3年生になって進路指導の話がどんどんでてきて、
当の息子も先日ゲームじゃなくて
何もしてないけど朝まで眠れんかったって
言ってたのを聞いてやっぱりな~
勉強してなくて自信がなくて、
自信がないからこれから勉強してもって気になったりして・・・
そんなこと思ってるうちに、
心身症になって入院した小学5年生のことがよみがえって来て
馬鹿みたいにひとりで怒りの気持ちがめらめらと燃え上ってきて
どうしようもなかった。
もうすんだことだし、気持ちの切り替えしたつもりだったけどどこかに
ずっとくすぶってるんだ
・・・あの時の怒鳴り込んできた人だけじゃなく、
あのトラブルのことだけじゃなく、
ほかのトラブルの小学校の先生達の対応に対しても。
なんか、今日は書いてみた。ひとりごと・・・
~**~**~**~**~
6月2日
れいきとyりんとボルタリングしてきた・・・今日で3回目


~****~**~*~
6月24日
これ、かわいい~いいね。


ムーミンがくるくる回りながら、楽しく料理の手助けをしてくれます♪
~**~**~**~
この話は~
『森野 雄貴さん』という方が書かれてました。
みんなに広めたいと思った文章です。

~**”2015年7月9日 ·~**~
重たい目覚ましが鳴る。
君は制服に着替える。
母に心配かけたくないと。
勇気を振り絞って学校に歩いて行く。
そこにはヤツラが待っている。
君をイジメる卑劣なヤツラ。
授業と授業の間。
10分間の休み時間。
クラスメイトは楽しそう。
だけど君には苦痛の時間。
給食なんて喉を通るはずもなく。
パンをスープに付けて一生懸命に食べる。
痩せてしまった身体。
ヤツラがソレ見て笑ってる。
卑劣なヤツラが笑ってる。
君は気が気じゃない。
『呼び出しされたらどうしよう』
チャイムと同時に慌てて帰る。
毎日が怖くて怖くて。
逃げたくて逃げたくて。
それでも明日も学校に行くのだろう。
母に心配かけたくないと。
明日も学校に行くのだろう。
…
……
もっと【逃げること】を学んで欲しい。
【打ち明けること】を学んで欲しい。
君は十分に戦った。
とても勇敢。
だけど、、、
もうそれも限界。
どうにもならない【圧力】がある。
ここら辺でバトンタッチして欲しい。
ここから先は大人に任せて。
君が戦うのはもう終わり。
次は大人が戦う番だから。
【いつか】見返せばいいんだよ。
生きてないと【いつか】もないんだよ。
はにかんだ君の笑顔が好き。
人知れず泣いている君の優しさと慎ましさが好き。
どうかそのまま変わらずいてね。
宇宙の中の小さな地球。
地球の中の小さな日本。
日本の中の小さな都道府県。
君がいる学校なんて、、、
更に更に小さな場所。
さあ、もっと【広い世界】に目を向けてみよう。
今いる世界が全てじゃない。
寂しかったらメールしておいで。
綺麗ごとではなく側にいる。
…
……
川崎の少年がリンチされて殺害された事件から半年。
そしてまた先日、イジメによる自殺が起きました。
このような悲しい事件は二度と起こしちゃならない。
その為にはまず、俺たち大人がどうあるべきかしっかり考え行動すること。
イジメる側を育てたのも俺たち大人。
気付いてあげられなかったのも俺たち大人。
この事件の数々は、俺たち大人が作ったと言っても過言ではない。
自分は自分に出来ることを【風化】させず、しっかりやっていきます。
こうしたメッセージの発信だってそう。
何の為に歌っているのか、この歳になると色々考えますが原点はここ。
矢沢永吉さんや長渕剛さんの真っ直ぐな言霊に命を救われた少年時代。
だからこそ自分もイチアーティストとして誰かの力になりたいと切に願う。
警察もマスコミも誰かが死んで初めて動く。
違う。
そうなる前にソレを阻止しなければ意味がない。
心で書きました。
しかし、自分一人の発信力では限界があります。
少しでも何かを感じて頂けた方は、【シェア拡散】にて
ご協力の程よろしくお願い致します。
何処かの少年少女に届きますように。
日本の宝物は俺たち日本人が守る。”~**~**~**~
以上、森野 雄貴さんの文章でした。
私も、川崎の少年の事件の話、今でも胸が苦しくなります。
当時はニュースを聞いて、なんとか助けたかったって
夢の中でも、タイムスリップして救いに行きたいって
夢をよく見てました。
少年の歳がれいきとあまり違わなくてほんと
もう、起ってしまった事件に憤り以上に
命を諦めきれない、元に戻ってどうにかできたらいいのに・・
って思いが強くて仕方ない事件だったです。
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