またまたタイムスリップで~す(*^-^*)b
2010年9月にGO~─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ
~**~**~
今から思うとあの状態の時、よく車の運転したなあと思う程、
危
しんどくて、もう限界だと思った。
家事できない。
れいきを連れて
夫から離れたかった。
娘には悪いけど、(仕事に行ってるので)学校から戻った息子と
その日の晩、私は意識を失った。
...
『食べろ、食べろ』と夕食にいろいろなものを勧めれ、
せっかく用
本当は疲れて眠くて仕
早く、眠りたかった。たぶん、肝性脳症の
食べて、すぐ寝るのもよくないと、しばらく起きておこうと思って
お布団を敷いて用意してくれたのでがまんできなくなった
家にはメモを残してきたけど、娘と電話で話したことは覚えてい
吐気がして気持ちが悪くて身体が重くしんどい状態もわかってた。
でも、その後目が覚めたのは病院のベッドの上だった。
うっすら
父母や娘から、後で聞いた話によると、
あの晩、うんうんうなっ
明日まで待とうと。その間、吐いたり、失禁したり大変だっ
翌朝、父が娘と夫に連絡してくれて、
娘が実家に駆けつけた時
私は四つんばいになって、なにかぶつぶつ言いながら上下にゆれ
わけのわからないことを、『ずっと口走っていたん
そういえば、変な夢を見ていたと思う。
父
『じいちゃんがもう
夫は県病院に直接、行ったそうだ。
実家の車に載せ
私はかなり体重おもくなってたし
病院へ着いた頃、ちょうど、自転車で来ている夫の姿を父がみつ
夫と2人して、私を車から降ろし、外科外来に向かったそうだ
外科外来の処置室で浣腸なんかもしたようだけど、
トイレの記憶
そこから病棟に移動して個室に入ったあたりはまったくプツンと切
私が気が付いたのはその日の夕方だったと思う。
個室にいて、父母
前日の晩、食べた葡萄
~**~**~パート6につづく・・・