メン・イン・キャット』(原題:Nine Lives)は、2016年のフランス・中国のコメディ映画。

 

原題は英語のことわざ“A cat has nine lives.”(猫には9つの命がある。=なかなか死なない、強運の持ち主)から。

 

・・・・・だって書いてたよ~これもTSUTAYAで借りてきて観た~

 

あらすじは~

 

大企業の社長で家庭をかえりみない傲慢な男が、

 

ある日突然猫になってしまうさまを描いたコメディで~

 

主人公のトム(スペイシー)は、落雷にあったことをきっかけに、

 

意識が猫の体に移ってしまって~

 

父親ではなくペットとして家族に迎えられたトムは、

 

猫らしからぬ珍行動を開始するので~す。

 

猫になったトムが、必死にウイスキーの瓶を

 

棚から取り出して、栓を抜き、灰皿に流しいれて

 

なめて全部飲んじゃって、酔っ払い猫になって千鳥歩きしてたり

 

ひたすら懸垂したり、妻との息の合った掛け合いを見せたり、

 

娘と風船でバレーしたり、踊ったり、

 

猫ちゃんが可愛すぎる~~

 

↑この猫ちゃんですビックリマーク

 

猫ちゃんとか、犬くんとか、飼ったことないから

 

わかんないけど、こういうの、見てたら

 

猫ちゃんも気持ちを伝えてくれてるんだなあ~って

 

言葉が通じなくても心、通じることもあるのかなって思えた。

 

 

 

~クローバー

 

          アゲアゲ↑パパは猫嫌いだったけど、好きになるよ~

 

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猫と言えば、”ボブという名の猫”だっけ?そんなふうなタイトルの

 

最近の映画も観たいな。ニコ