何メートルぐらい泳げる?

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25メートル。頑張ったら50メートル泳げそうだけど
 
スタミナなくてしんどい。
 
今日も(8月15日)午前中、実はひとりでいつものプール
 
行って来ました~気持ちよかったよ~
 
夏休みで人、多いけど、雨も降ってても
 
だけど私が行ってるコースは途中で立ち止まったらいけないし、
 
中学生以上だから、同じコースに3人くらいまでなら
 
大丈夫かな。2人か、一人の方が気が楽だけど。
 
今日は嫌に監視員のお兄さんから注意受けてる人、多かったw
 
途中で立ち止まってたりしてたからかな。
 
私がしてるのはクロールで、できるだけ、静かに泳ぐ方デス。
 
ゆったり優雅にってのが好き。
 
バシャバシャ水しぶきあげて速いスピードってのは苦手です。
 
同じとこで泳ぐ人が迫ってたらスピード出すけど、
 
できるだけ静かにスイースイーとが好きデス。
 
あと、最初の出だしに深めに潜って壁キックして遠~くまで
 
距離、稼ぐの好き。
 
~**~**~**~
 
14日の昨日は、13日に会ったばかりの義妹が
 
今度はこっちに訪ねてきたんですよ。
 
連絡あったの10日だし。
 
メールもらって、『兄に話があるので14日に松山行きます。』
 
なんなの、これ?13日に会うのに?
 
ってその時は思ったよ。でもお参りもかねてって書いてあったから
 
お義父さんとお義母さんのお仏壇、こっちにあるしな~
 
って思い直した次第です。
 
で、昨日は、午前9時ごろ到着するというので
 
待ってたら、ちょうどK子さん来る頃、
 
ツレ氏、「通帳繰り越し、どうやるん?してくるわ~」
 
なんて言い出すので、『え?k子さん、もう来る頃なのに?
 
私が通帳繰り越し、してくるわ~』って隣だからね。銀行。
 
歩いて行ったよ私が。
 
で、5分もせず、戻ってくると、
 
k子さん来たようで、ツレ氏、エントランスへ降りていこうとしてた。
 
銀行行く前も、家で落ちついて話せばいいじゃんって
 
言ったけど、下でちょっと話してくると降りていくツレ氏。
 
私には聞かれたくないんやね~
 
家でお茶のグラス出して、本読みながら待ってるも
 
なかなか上がって来なかったよ。
 
やっと上がって来て、k子さんれいきの部屋、わざわざ
 
覗いてた。
 
『きれいにしとるなあ~』
 
ってどこが?だってれいきのベッドの下には私のお布団
 
敷きっぱなしやったしな~(;^_^A
 
「甥っ子、(k子さんの旦那の方の)なんて、足の踏み場もない
 
っていいよるからね~」だって。
 
義父と義母の仏様にお焼香して
 
税務署に出す書類の印鑑押し作業。
 
なんでも、お義母さんの資産で税金がかかるのがみつかったのだ
 
そうです。
 
『○○さん、(私の名前)両親が亡くなったら、大変よー
 
資産とか、家財道具の片づけとか、ほんと!!!覚悟しとかん
 
とー』とk子さん。
 
いや~そんなこと、いわんといてー
 
うちの両親、まだ元気やし。母さんのこと心配してるとこやのに。
 
アゲアゲ↑私の心の声・・
 
~**~**~**~
 
昼頃になって、割引券があるので
 
空港通の風雲丸というつけラーメンのお店へ行きました。
 
こんなところで~す↓
 
 
←これこのセルフで好きなだけとっていい
 
お漬物のうち、このキムチがめっちゃ美味しいんよーキラキラハート
 
私が自分の携帯忘れたんでれいきにスマホで写真撮ってもらった
 
のに、私とれいきとツレ氏同じメニュー注文したからね。
 
なかなかこのパソコンに送ってくれんから
 
画像、とってきてのせちゃいました。
 
同じメニューではありません。あしからず。ぐすん
 
私ら3人が頼んだのは、ざるらーめんで
 
ツレ氏、いきなり、得意満々顔で
 
『これ、チャーシューとちゃうんぞう~!!なんやと思う?』
 
「えーチャーシューよ。」
 
k子さんもチャーシューやろう~と笑うので
 
ツレ氏、大声で『メニュー見てんな!鰹って書いとろ!!
 
わし、だけん、これにしたのに!!』と、怒りだす寸前。
 
「えーだしが鰹でとってるだけやと思うよー」
 
『ちがわい!!食べてなあ!!』
 
食べてみても、炭火で炙ってある分、確かに鰹のような食感も
 
あるけど、脂身のとこ、やっぱ、チャーシューだよねー
 
↑これ、私の心の声
 
さっきから、お店の厨房のおじさんたちの視線もちらちらしてるし。
 
『れいき、食べてんな。鰹やろ~?!』とどや顔。
 
れいきいわく・・・・・「うん」
 
・・・・・もう、私も口を閉じました。
 
~**~**~**~
 
その日の夜、れいきに聞いたら
 
『アレは、チャーシューよ。』
 
「えーならなんで、お父さんに同調したん?」
 
『俺は事なかれ主義やけんな』
 
~**~**~**~
 
あーーそうかーー
 
息子に、ツレ氏とのコミュニケーション方法を教わってしまう
 
母なのでした。