日記の日だからブログを書こう!
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日記で、思い出すのは
小学校の低学年の頃の
夏休みの絵日記。ヾ(@^▽^@)ノ
絵は、小さい頃は好きだったから、楽しんでかいてた絵日記。
小学校の時は(自慢しちゃうよ!)絵や感想文なんかの賞状、
よく入選してたんです。わ・た・し
一番最初に文集に載ったのは、2年生の時の読書感想文で
『国を救った少女を読んで』・・・これ、ジャンヌダルクのお話しだった。
絵の方は、『おかあさんと赤ちゃん』って題目で、
ちょうど、私が7歳の時生まれた弟を母が抱っこしてる絵を描いた
のが、一番最初の入選作品。
つまらぬ自慢話、アイムソーリー
夏休み帳の宿題の絵日記だったから、そんな毎日でも
なかったから楽勝やった~
でも、日記帳、自分でカワ(・∀・)イイ!!って
思うノート選んで
買ってくるようになったよ。
高学年では割と毎日つけるようになってたよ。
中学校に入ると、岩国の中学校は入学と同時に、割としっかりした
日記帳配られて、それ、書いて担任に提出しないといけなかった。
だから、せっせと書いてた。割と長文多かったけど、
時々、疲れて寝て朝、目覚めた時、宿題も済んでなくて慌てふた
めいたときは、日記帳は1行足らずとか~の日もあったけどね。
転校する時は、担任の先生が個人的に、お餞別として
学校指定のじゃなく、女性の大人っぽい素敵なダイアリーを
プレゼントして下さった。
おとなしかった私は、日記を通して
担任の先生とはすごく
おしゃべりしてたからね。
転校先にもそういうの、あった。
そっちの中学校は、よく小学校でもあったような計画帳っていうか
明日の時間割なんか記入する連絡帳的なノートの下にちょっと
日記かけるって感じのものだったけど。
それでも、やっぱり、そこの欄を通じて私は担任の先生と話し、
してた。
高校になってからは自分だけのと
あと、友達との交換ノート(・∀・)b
やってたなあ~
短大時代は入退院とか、あったし、ペンフレンドとの手紙のやりと
りがあったから、自分の日記帳もあったけど、毎日ってわけでも
なかったと思う。
日記を続けるコツは、あれだよね。途切れてもいいって思うこと、
書きたいことあった時、書くってことだね。
妊娠したら、妊産婦さん用の記入する手帳とともに綴るものあったし
生まれたら、育児日記的なもの
結婚したら家計簿の毎日欄の下にちょっとした日記書けるから、
そこに書く方が多くなった。
日記って、でももう思い切って捨てちゃったてのもあるよ。
みられたらまずい!って警戒心持った時とか。
もう、忘れてさっぱりしようって時とか。
ずーっととってたら一応自分の歴史だったのにね。
おしいこと、しちゃったかな。
あ!そうや~娘が小さい頃、交換日記してた~(▰˘◡˘▰)


~**~**~**~**~*~
関係ないけど、
今朝も早朝歩き、行きました~
この紫のまるいの
『ニンニクの花』ですよ
実家をAM4:45に出たとき
朝焼け~きれいでしょ~
じゃあ




