この歌は、私の大好きキャラのシノンの気持ち、そのままが現れてるようで
カッコいいし、好きです。
シノンは小さい頃、郵便局で母親と一緒にいたところ、
強盗がやって来て、皆を人質にお金を盗もうと
ピストルもって、脅かし、突きつけ・・・・・
シノンは、お母さんを守ろうと、強盗が弾みで落としてしまったピストルを
とっさに手にして、襲い掛かって来た強盗に引き金を引いてしまって
強盗が死に、シノンの人生が変わってしまったんです。
その過去をずっと引きずって生きてきたシノン。
一人東京に移り住み高校に通うも、いじめに遭っていて
現実ではピストルには触れないけど
ゲームの世界では優秀なスナイパーの実力を発揮してる女の子。
主人公のキリトとは、ガンゲイル・オンライン世界で知り合います。
この世界の話も怖くて、ゲームから現実に戻った時、シノンの部屋に悪党が忍び込んでて
実は、こいつ、高校の男友だちだった人。そいつが、シノンを襲おうとして危機の時
ちょうど、キリトが駆け付けてきて、シノンを助けるんだけど
そこが超・超ーしびれる~~~これはもう、キリトに恋しないわけないじゃないですか~
一番、好きなシーンです~💚
シノンが昔のトラウマを克服して
現実のピストルにも触れられるようになった時、
高校のいじめっ子女子たちに、ピストルを見せられた時
構わず、手に取り、打ち方はこうするんだよ!って
遠くに置いた空き缶に見事に穴あけして見せるシーンも、
いじめ女子たちの呆気にとられ、こわばって逃げ去っていくのが
気持ちよかったよ。
シノンのピストル裁き、カッコいいんだから。
~**~**~**~**~**~**~
『球根と日常生活』のブログのとこにも書いたれいきのバドミントン大会の話のつづき。
以前、遠足の時なんかは、集合時間10分過ぎても、来てない人を待ってたのに
今日は、学校に集合組のれいき、遅れたのは5分くらいだったのに、
既に、皆いなくなってて、地図を渡され、ひとりで会場に歩いて向かう羽目に。
なぜか、地図ではこういこうって考えてたのは合ってたのに、
実際はとんでもない方向へ行き、しかもだいぶだいぶ遠くへ。
やっとみんなの元へたどりついたときは30分遅れ。
今日はめっちゃ、暑かったし、とおおおくからずっと走って走って
たどりついて、また、バトミントンはトーナメント戦。
ほとほと、疲れ切って帰って来て、
しばらく玄関に座り込んだままだったよ。
「なんで、5分くらい、待っとってくれんかったんやろう~
もう遅れたけん、単位とれんかなあ
存在感なしやけん、置いて行かれたんやろか・・・」
足つったり、足の裏の指、皮向けて、痛そうになってた。
あああああ悲し・・・・・
カッコいいし、好きです。
シノンは小さい頃、郵便局で母親と一緒にいたところ、
強盗がやって来て、皆を人質にお金を盗もうと
ピストルもって、脅かし、突きつけ・・・・・
シノンは、お母さんを守ろうと、強盗が弾みで落としてしまったピストルを
とっさに手にして、襲い掛かって来た強盗に引き金を引いてしまって
強盗が死に、シノンの人生が変わってしまったんです。
その過去をずっと引きずって生きてきたシノン。
一人東京に移り住み高校に通うも、いじめに遭っていて
現実ではピストルには触れないけど
ゲームの世界では優秀なスナイパーの実力を発揮してる女の子。
主人公のキリトとは、ガンゲイル・オンライン世界で知り合います。
この世界の話も怖くて、ゲームから現実に戻った時、シノンの部屋に悪党が忍び込んでて
実は、こいつ、高校の男友だちだった人。そいつが、シノンを襲おうとして危機の時
ちょうど、キリトが駆け付けてきて、シノンを助けるんだけど
そこが超・超ーしびれる~~~これはもう、キリトに恋しないわけないじゃないですか~
一番、好きなシーンです~💚
シノンが昔のトラウマを克服して
現実のピストルにも触れられるようになった時、
高校のいじめっ子女子たちに、ピストルを見せられた時
構わず、手に取り、打ち方はこうするんだよ!って
遠くに置いた空き缶に見事に穴あけして見せるシーンも、
いじめ女子たちの呆気にとられ、こわばって逃げ去っていくのが
気持ちよかったよ。
シノンのピストル裁き、カッコいいんだから。
~**~**~**~**~**~**~
『球根と日常生活』のブログのとこにも書いたれいきのバドミントン大会の話のつづき。
以前、遠足の時なんかは、集合時間10分過ぎても、来てない人を待ってたのに
今日は、学校に集合組のれいき、遅れたのは5分くらいだったのに、
既に、皆いなくなってて、地図を渡され、ひとりで会場に歩いて向かう羽目に。
なぜか、地図ではこういこうって考えてたのは合ってたのに、
実際はとんでもない方向へ行き、しかもだいぶだいぶ遠くへ。
やっとみんなの元へたどりついたときは30分遅れ。
今日はめっちゃ、暑かったし、とおおおくからずっと走って走って
たどりついて、また、バトミントンはトーナメント戦。
ほとほと、疲れ切って帰って来て、
しばらく玄関に座り込んだままだったよ。
「なんで、5分くらい、待っとってくれんかったんやろう~
もう遅れたけん、単位とれんかなあ
存在感なしやけん、置いて行かれたんやろか・・・」
足つったり、足の裏の指、皮向けて、痛そうになってた。
あああああ悲し・・・・・