1889年の今日は、喜劇俳優であったチャールズ・チャップリンがイギリスで生まれた日だよ。

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そうですか~
 
アメブロのかなたさんも言ってたけど
 
1889年ということは、チャップリンさんとはうちの娘のyりんも
 
100歳違いですね~
 
チャップリンの映画は、昔、私が2回目の手術の翌々年に、
 
調子悪くて、毎日点滴うちに外来通院してた頃、
 
調子のいい時、TSUTAYAで借りてきていくつか続けて観ました。
 
なんだったっけ~
 
『街の灯』とか『モダン・タイムス』とか『ライムライト』とか・・・・・
 
喜劇だから笑えるんですけど、それゆえにそこはかとなく
 
哀しみに胸を深くうつ、作品が多かったように思います。
 
無声映画でもちゃんとわかりますよ。
 
味があります。
 
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昨日は、『ペーパーマン』を観たよ。
 
借りてきてたⅮⅤⅮ。
 
かゆみ止めの薬で、眠くなるのがあって、それのせいか
 
途中、目が開かなくなってた時あったけどてへ
 
孤独という共通点が絆となって、一人のおじさんと少女が出会って
 
ちょっと変わったかかわり方をしながら友情を深めていくお話しで
 
最後は、ほろ苦いけど、人と人の出会いの大切さ、自分自身と
 
向き合うことの重要性を思い出させてくれる、心温まる映画でしたよ。
 
どちらも、リアルには存在しない友を持っていて、それがおじさん
 
の場合はもう一人の自分かなと思って観てたけど、後で、解説を
 
読んだら空想上の友だった。少女の方も、空想の友だったけど、
 
見てる時は、あの男の子はほんとは幽霊なん?なんて思って観てたよ。
 
次回観るときはちゃんと、起きててしっかり味わって、観なきゃって
 
思った私なのでした。てへ
 
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はーとさくらばいばい