こんにちは!ゆたろうです
訪問いただきありがとうございます✨
このブログでは
障がい者パパと長男・次男との暮らしを
書いています
さて
障害者就労支援センターの利用と並行して
ハローワークで失業保険の手続きをしなければなりません。
お金がない私たち
生活がかかっています。
しかし
これが、また複雑…
私たちが思っていた「失業保険」とは
「雇用保険給付」のことで。
これを受けるためには
・離職票・マイナンバー云々を提出して申請。
・指定された日に「雇用保険説明会」に出席。
・さらに2か月の待期期間(コロナ前は3か月)を得て
・初めて給付を受けることができるとのこと。
給付期間中も
「就職活動」が義務付けられていて。
具体的には、
ハローワークで職業相談を受けたり、実際に企業に応募することで
「求人をみました」だけでは就職活動とは言えないそう。
この構造を理解するまで、私自身も苦労しましたが、
パパ氏にはチンプンカンプン

これ、私も同じ手続きを踏んだから理解できたけど、
そうじゃなかったらフォローできないぞよ。。
で、早速ハロワにいったけど、
離職票がないと話にならないそう。
…
…
なかなか届かないパパ氏の離職票。
職場に電話をしたら
「給料の振込をもって書類を作成する」だそう。
(やめる前に聞いとけよ…)
転入から3週間くらいして
やっと届いた~!と思ったら
離職日が1日違う

ウゲ。
離職直前にいろいろあって数日休んでしまい、
話し合いが十分に行われなかったためか
こちらが申告している離職日と、離職票の離職日が1日遅くて

(よって、国保に入るための社会保険喪失日も違う。)
そのままハロワに持ち込んだけど、NG

1日くらいいいじゃないかと思ったけど、書類上ダメらしい。
じゃあ、職場の書類に合せます!としたかったけど、
いろいろあって矛盾があるからダメだった。
すでに、離職翌日が転入日としてすでに役場に届けを出してたからかな?
離職日=転入日じゃおかしいってこと。
実際に離職日の次の日が転入日だったことから
離職票を直してもらう事態へ

離職票まだかって電話した上に、直してもらう電話をするハメになり。
パパ氏の職場の担当者には悪いなと思いながら
私だったら
気まずくてなかなか電話が出来ないけど
パパ氏は「じゃあ電話するよ」とあっけらかん。
いいのかわるいのか。
そして
なかなか進まないハローワークの手続き。。
何回行けばいいんだハローワーク。