





障害者支援センターの続きです。
見学後、面談をお願いしました。
面談担当のお兄さんはイイ感じの印象で、話しやすい方でした。助かったー!
・てんかん発作は安定していること。(なにを持って安定というのか分かりませんが、とりあえず大発作は迷走神経刺激装置を入れてからは劇的に減っている)
・今までの仕事で、職員とのコミュニケーションが上手くいかずに辞めたこと
・次に就職したらジョブコーチを受けたいこと
・しかし、新しく仕事を探すにも、自分たちだけではうまくいかなかった経験があること
・障害者支援サービスである就労移行支援や就労継続支援の利用を相談したが、役場窓口で却下された経験があること
私はとにかく、公的・第三者の支援が必要であることを切々と伝えました。
パパ氏
「前住んでいたとこ(ちょい都会)なら自転車やバス地下鉄で通えたが、ここ(田舎)に来たら車がないから、仕事がないんです」
私 (えっ…場所のせいにしている…!!! )![]()
自分の弱点は一切話さないパパ氏。。
担当のお兄さん
「今まで8年くらい務めてきたのは立派な経緯ですね。小さなお子さんがいる中でも頑張ってこられたんですね」
私・パパ氏
「た、確かに…」
まずは良いところを認めてもらいました。目からうろこ。
まずは相談者を肯定的に認めるという空気作りをしたのだと思いますが、やっぱカウンセラーってすごい…
家族はダメなところしか見れないもんね。
その上で、
担当のお兄さん
「どんな支援が必要なのか、まずは評価を受けてみませんか?」
パパ氏
「評価?テスト?(嫌だなぁ)」
私
「ぜひ!!!」
ぜひ客観的にコミュニケーション機能を評価してもらいたい!
で、パパ氏の両親にも現状を分かってもらいたい!
評価は3日間。
個別検査と集団検査があるそう。
パパ氏にはしぶしぶ受け入れてもらいました。
さて、評価はいかに…
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