10月11日(日)20時募集スタート!
4month lesson
『最速で幸せな結婚ができるあなたへ』
〜私のコミュニケーション力が二人の愛を深める〜
>>https://resast.jp/events/485496
(対面・オンラインどちらでも可)
陰で悪口を言っていた相手が
実は自分のことを誉めていたことを知ると
それはもう、すごく恥ずかしい気分になります
ただ、一つ大事なポイントは、
嫌味っぽく褒めないことです
媚びるように褒めないこと
そのためには相手のことをよく知ることです
適当なことを言っていると
とりあえず褒めて上げてるという印象なので、
相手が褒められたら嬉しいところを
よく観察して、具体的に褒めると効果的です
嘘のない誉め言葉は観察力が必要ですよ!
悪口って、大体はその人のことを
よく知らないから言えるものなんですよね
相手の努力やその心を知っていたら
陰口じゃなくて応援したくなるのが
同僚だったり先輩だったりするわけで、
陰口を安易に言えるとしたら
人を見てるようで見ていなかったりします
そして、自分が陰で悪口を言っていた相手が、
陰で自分のことを誉めていたと知ったら
もう、自分の小ささに恥ずかしくて
しょうがなくなります
ちゃんと自分を見てくれていたこと、
陰口を言ってるのに褒めてくれること、
そんな素敵な人を悪く言ってしまった
自分の醜さに気づくはずです
ただ、そういう人って
性根がとことん捻くれてたりするので、
そんな自分さえも認めたくなくて
相手を叩き続けたりもするかもですけどね
もはや、そんな人は相手にしないことです
人の悪口というものは、
「私は人として未熟ですよ」
という自己紹介みたいなものだから、
そんな人とわざわざ同じレベルになって
相手をしてあげることもないのです
陰口を言われても簡単に傷つかないこと
どうでもいい人に傷ついてるほど
あなたの心は丈夫じゃないですからね
「あー、あの人は私のことをよく知らないんだな」
「きっと自分が不幸で辛いんだろうな」
それくらいに思って、あとはスルーですよ
あとは堂々と自分らしく振る舞いましょう
長期講座では、
人間関係に悩まなくなった、
人のことを気にしなくなったなど
生きやすくなってる人が多数です
心に負担となるような複雑な人間関係は
自分を変えることで軽くすることができます
相手は変えられません
だけど自分を変えることはできます
まずは自分を変えて、
陰口がそよ風に聞こえるくらいのところへ
いきましょう!








