そういえば
個展の最後の日の
一番最後に拓磨君が
来てくれました。
お父さんの方が先に気付いてて
この人といる時間わ
意外と長かったんだな
って思いました。
拓磨君わゆきの
バレエの先生の息子であり
彼に教えてもらったこともあり
彼とグランを踊ったりもしました。
久しぶりに彼のブログを見たら
この前個展に来てくれたことが
いろいろ書いてあって
その中に
『感動した』とか
『心の栄養になりました』とか
『俺も人に刺激を与えたい』とか
素敵な言葉を書いてくれてました。
なんか
嬉しい気持ちと
ゆきわまだまだ
好きなことしてるだけなのに
申し訳ない気持ちがあって…
でも、少なくとも彼にわ
ゆきの作品で
感動してもらえたんだなあ
って思った。
たぶんもお
普通の所に就職するだろうけど
ゆきのスタイル守り続けようと思った。
なんか
陶芸やってて
ゆきのやりたいことやってて
よかったなって思えた。
ありがとう★

