幸せになるってカンタンだった♪①
こんばんわ。清川ゆみこです♪まずは台風10号が過ぎ去ったあとの晴れ間から見えた虹にキュン❤となったのでシェアしますね。よく見ると虹が二重になってます♪これは夕日と虹のコラボ❤見えますか?ものすごい美しい✨突然ですがわたし、ここのところものすごく幸せです笑怒涛のようにキュン❤るん❤じんわ〜り❤が押し寄せてきて、自分でも理解しきれないまま、いっぱい幸せを感じてたんです。あー、幸せってこれだー!!こういうことかー。。。と。すっごく満たされた中にいて✨「もう、このままでもいいや❤」そんなふうに思うことがとても多くなりました。それで一度落ち着いて何があったか整理したくなりました。そのきっかけを思い返してみたのです。そのきっかけはこれだと思うんです❤↓ミドリ ノート MDノート 新書 無罫 13801006Amazon(アマゾン)400〜786円今月の中頃にノートを変えました。それと共にフリクションを使っていましたが、このタイミングで万年筆に変えました♪このノートと万年筆に変えたことで、自分の設定がたくさんあぶり出されました。(このことは別にまた書きたいと思います。)このノート、いろんなお店で見かけていつもいつも目に止まってた。でも買わなかったんです。なぜなら値段が安いから。。。😨💦3〜4000円のノート買えるようになったのに、逆戻りしちゃう!って思ってたからです💦😨Campusノートとか無印良品のノートばかり使ってたわたしは、初めて高級ノートを買うと決めたことがありました。たぶん1年〜2年くらい前かな。その時初めてくらいの衝撃を受けたんです!!「知ってる」と「体感する」の違いに!!前々から聞くばかりで知識を増やして何もしない自分が気になっていました。まずはなんとかできそうなところからと思い買えるけど、手を出しづらいちょっとお高めの値段のノートを買うことにしました。モレスキン 2019年版さくら限定ノートブック 無地 ハードカバー ラージサイズ ホワイト LESU02QP062Amazon(アマゾン)4,307円その時買ったのがこちら↑わたし決めるまで「高いな」、と思いつつも普通に買える自分を想像してたんです。けど全然違った!!!買う予定で来てるのに、ちゃんと見れない、持てない、持ってもレジに並べない。。。しまいには身体がカチコチになってるんです💦こんなにお金払うことにためらいがあるなんて全然気づいてなかったんです。。。そのとき初めてあー、知ってるだけじゃだめだ!ちゃんと経験しないとわかんないわ、この感覚。。。だから何も現実が動かなかったのか!って思いました。それと同時にその時強烈にこのノート(高級ノート)を使える私で在ろう!と決めました。でもでも。。。それが勝ち負け意識の中での"決める"だったと最近わかったんです💦値段の高いものは良いもの=理想の世界値段の安いものはだめなもの=現状維持or後退こんなふうに"価格"だけをみて物に優劣をつけ、更には"理想"と"値段"をくっつけて考えて幻を乗っけていました。絶対好きだから、気になるからいつもいつも見てたんです、このノート。ミドリ ノート MDノート A5 無罫 13803006Amazon(アマゾン)869〜880円なのに設定のせいで安くて今より後退してしまうから「買っちゃだめなもの」になってしまってた💦とんでもない幸せの取りこぼしです。ということで、まずはノートを購入するところから早くもお金至上主義な自分を直視することになったわけです。最初にたくさん気づかせてくれたノートは使ってみたらものすんごく好みでした✨万年筆との相性もバッチリで、スルスルスルーっと気持ちが流れ出てくる。なんとも不思議な感覚で、こちらもやっぱり体験してみて初めてわかった感覚でした♪ノートを使い始めてすぐに感覚が鋭くなったように違和感を拾えるようになってきました。いつものように質問をするとトントン拍子に好みや設定が見えてくるようになりました。今まではこうカンタンには進まなかったんです。これはやっぱりインクと共に感情が流れ出てるんだと感覚的に思います。こんなふうにカンタンに自分の好みがわかってきて、それを選ばない自分を客観的に見たとき、いろんなシチュエーションで怖がる、不安がる自分がいました。お金が減ってしまう不安嫌われる怖さなんにも身になってない不安置いてけぼりになる怖さそういうのを感じるたびに出てきたのがさきこさんが仰っていた、「怖い怖い怖いって書いたらいいんですよ!そしたら飽きるときが来るから。そしたらどうしたいか聞けばいいんですよ♪」とか、はるかさんが仰っていた「私たちはプロセスをやりたいんですよ。」そして「いつも欲しかったのはキモチです❤」という言葉たち!これが頭の中でこだましました。その言葉たちに背中を押されながら、怖い怖いと書いたり、自分の今の気持ちを丁寧に聞いたり小さな小さな行動をしてるうちに自分のことがなんだか頼もしく感じられるようになってることに気づきました。たぶんこれがわたしの中の人たちの成長なのだと思うのです。わたしの女性性がはっきりと意見し、その声をきちんと拾い上げてくれる男性性がいて、女性性が男性性を信頼していくのがわかりました。すると、ものすごい安心感に包まれるようになったんです。聞いてくれる安心感。最善を尽くしてくれる喜び。任せておいたら大丈夫という安堵感。ほんとにまるで彼氏ができたかのように感じました。そしてわたし、今大きな愛の中にいます。続きます。