最近

感情が

 

ノースショアの波レベルで波

  動くことが続いていて

 

あとからあとから

溢れてくる想いが

あります。 

 

 

辛い思いをされている方

苦しい思いをされている方に

 

声を大にして言いたい

   

 

あなたは

存在している

だけで

素晴らしく

尊い人です。

 

 

 


 

 

 

無理して笑ったり

我慢しながら頑張ったり

 

自分の気持ちを置き去りにして

誰かのために

動いたり

 

 人に褒められるために

 

親に認められるために

 

何かをしなくても

 

時には

 

非難されることが

あったとしても

 

あなたの素晴らしさに

1ミリの変動も

ないぞよ。(誰)

 

ほんとだよ。

 

毎日一生懸命生きてる

あなたを

よしよし

してあげて

 

 

小さな頃から

頭の中でループしてる

 

「ソノママノオマエハダメダ」

という呪文

 

もう止めていいよ

 

スピーカーごと

ぶっ壊していいよ

 

あなたに

足りないことなんてないよ

 

ほんとだよ。

 

 

 

 

 


去年から
オンラインで
色んな講座を受けて
勉強しました

時間と交通費ををかけて
会場にいかなくても
講義が受けられる

なんてスゴい事なんだキラキラ

移動時間・交通費なし!
化粧もテケトーでいい!
洋服もトップスだけしか
うつらない!

すんばらしーキラキラ

ダブルファンタジー展にて。
YES。
なんて震える言葉だろう。



そして勉強してみて
今更ながらに
あらためて
しみじみ



自分のこと
嫌いすぎやろ自分


ちびっ子の頃から
自分のこと
無意識レベルで
責めすぎやろ自分



ダメダメで
よわよわな自分
隠すことに
パワー使い過ぎやろ自分



と、気付いた次第です。

何言ってんだ今更、と
つっこみたくなる
今迄の自分を押しのけて言う
(これをできる自分に泣きそうだ)


毎日毎日


◇自分の出来ないこと
◇持っていないもの
◇過去の失敗
(と、思い込んでいる)
◇人から親から
批判的に言われた言葉
◇人からどう思われるか

ばっっっかりで
頭をいっぱいにして

二度と同じことをしないように!
足りないものを埋めないと!
出来ないことが
バレないように!
持ってないものを
何とかして得なければ!

飛び出てはいけない
出来なくてはいけない
そんなこと思ってはならない
ましてや口に出してはならない
楽をしてはいけない
楽になってもいけない
弱音を吐いてはいけない
人を嫌ってはならない

人前では笑っていなくては
自分がされて嬉しいことを
相手にしなければ
人が働いているときには
自分も働いていなければ

。。。。。


わたしは
一体何者になりたかったのだろうチーン

聖人目指して
少しでも近付けたら
誰に
許されると思っていたんだろう
「シアワセ」になれると
信じていたんだろう

何故そうしなければ
シアワセに生きていけないと
思い込んだんだろう

できっこないのにw
ふつーに無理なのにw 
人間だもの。
ていうか 人間でそ?と聞きたいくらい。

そんなに
自分を我慢させているから
(我慢してる自覚はなかったのだ)

我慢していない人を見ると
辛かった
頭にきた
罵倒したくなった


息子に
昔の自分を重ねては
自分の怖れを投影しては
「あなたはそうならないで」とばかりに
べき、ねばを押し付けた
(そして嫌われた笑い泣き

言いたいこと
感じたこと
我慢して我慢して
髪の毛がごっそり抜けて
500円玉くらいの
つるつるが幾つもできたり

自律神経をなんども
おかしくしたり
突然片耳がきこえなくなったり
めまいぐるぐるで
立てなくなったり
身体はいつも
サインを出し続けてくれていたのに

それでもなお

頑張れない自分はだめなやつ、
出来ない自分は恥ずかしいやつ
だからもっと頑張れ
隠しまくれ
出来る女を演じまくれ
(打ってて汗が出ております)

念仏のよーに
自分に言い続けてきた。

気付いた。
気付かせてもらえた。笑い泣き


はげー。

人に嫌われるより
自分に嫌われるほうが
ずんどこ辛かったよおおおおー。

何十年も、
見張り続けられ
責め続けられて
ゾンビさんになってた
自分が居たよーえーん



「自分を大切にする」
 I I
「自分を甘やかす」
I I
しちゃならんこと
でしたので。

反対でしたやん。。。
そうだったんですか。。。ガーン

でもでも、
自分の中の
罪悪感の存在を知ったことは、
わたしにとって、

世紀の大発見ポーンキラキラ
でした!!!!

ここからはじまる晴れ





読んでくださり
ありがとうございます🌈
あいしてますラブラブ



前回
「息子が欲しかったもの①」
を綴ってから、
ずーっと
「息子が欲しかったもの」を
考え続けてました。

「自分に質問する」
って、
めちゃおもしろいなあびっくり
と思いました。

質問を
投げかけてる間中、
わらわらわらわら
いろんな考えが
湧いてくる。

お風呂で
洗髪してるとき
湯船で
ぼんよ〜〜としてるとき
無心で
ゴボウのささがき
してるとき

てろりんヒヨコ
みたいに
出てきたり、

がしゃん!と
ポップアップトースターから
パンが飛びだすみたいに
でてきたり、

小さな隙間から
じわじわ
滲み出てくるような感じで
「ああ〜
そうだったね〜」と
思うようなことも
ありました。


この「考える人」は、夕方か雨の平日に行くと
ほぼ貸し切りで見れます♪
離れて暮らしても、
たまに会いにいってしまう、
勝手に、20年来の相談相手ですにやり
どこにいってもアヤシイ奴です。


そして
気付いたのは、

今、わたしが
「息子が欲しかった」
だろうな、と
思っているものは、
どれも、

自分が欲しかった
ものだったんだなあ

って
しみじみわかりました。ええ。

息子に直接質問した
わけじゃないしなにやり
(ああん?ムカムカ
いわれそうな気がする)

直接聞いたら、
想像と
全然違うことを
言うかもしれないしな。

そのうちきいてみよう。
わたしが、
全部、
笑える確信が持てたら。

いや〜ゴメン‼︎
あれは
かーちゃん間違ってたわ!
ほんとに悪かったね。
辛い思いさせてごめんよ。
でもさ、言い訳させてもらうとさ、
こんな経緯があってさ、
拗らせまくっててさ、
それが
あなたのおかげでさ、
いろんなことに、
ほんとに大事だと思うことに、
気付くことが
できたんだよ。

本当にありがとね。って。
信じてもらえなくても、
ずっと愛してたつもりで
いたことだけは
本当なんだよ、って。
めちゃめちゃ
文句言われても。
いや、
言って欲しいな。
今まで我慢したこと、
洗いざらい吐き出して
すっきりして欲しい。



今も
長男の生活は
あの頃と
そう大して
変わらないけれど、
それを見て
わたしの心は
前のように
荒れ狂わない。

彼には彼の
喜びがあって
彼の人生は
彼自身のもので
彼には
全てを
選ぶ自由がある。

それはわたしにも同じだけ。

それを奪わなければ
抑えつけなければ
コントロールしようと
画策しなければ

彼は
彼自身の持つ力で
歩いていける。
彼には
その力がある。
世間が何を言っても
わたしはそう信じる。

彼が
「元気で生きていてくれるだけで」
わたしは
しあわせになって
よかったんだ。
成績とか
特技とか
品行とか
評判とか
どーでもよかったんだ。

自分にも
息子にも

不安が不安を呼ぶような
       余計なことばかりして
自分で自分の
首を絞めるような
ものの見方や
とらえかたを
しなくてもよかったんだ。


アホでよかったんだゲラゲラ

「アホですけどなにか?」って
笑っていこう♪

力を抜いて、
今を笑えたら、
それがしあわせ。

誰の承認もなくていい‥‥













最近わかってきたこと

もしかして、こうだった?
と思うこと


「褒めることが大事です」
という本を読んで

一生懸命褒めようと

長いこと
頑張ってきたけれど

褒められて
嬉しいのは事実


なんだけど



それ以上に

それ以前に

ダメ出しされているから
細かいこと
色々いろいろ
色々もろもろ
口出しされているから

「どーせまた
俺を思い通りに動かしたくて
褒めてんだろ」


って
思うように
なったんだろうな



高校生にもなれば

釣り糸のついた
餌は
見分けがつくようになるさ。


「好きにやらせてー!」

「ほっといてー!」

全盛期なのにね花火

自分の高校時代

爆発してたくせにね爆弾




無気力になって

無表情になって

生活めちゃくちゃになって

勉強しないどころか

学校にも行かなくなった時

息子を変えたくて

いくつもの

不登校の親のセミナーに行き

ブログを読み漁り

本を読み漁り

講習に行き、


ある時
はたと気付いた


「わたし、過干渉なんだ」

「わたし、毒親なの?」

「わたし、アダルトチルドレンだ」



あの時の驚き

あの時の絶望感

自分が必死でやってきたことが

息子を追い詰めていたこと


認められない

受け入れられない

そんなはずないと思いたい



でも


息子に
変わって欲しければ

わたしが変わるしかないんだ

あの頃の

屈託のない笑顔を
取り戻すには

わたしが変わるしかないんだ


そう思えるまでにも

時間はかかった


思い出しても涙が出てくる

辛くしんどい時間だった〜




岡本太郎好き。





読んでくださり
ありがとうございます虹ラブラブ






本日、

わたしは、
20年間
手放せなかったものを

ふたつ、
手放しまーす!!


岡本太郎すき。






ひとつめ
「食洗機」


料理は好きだけど
洗い物は好きじゃない。

洗い物は好きじゃないけど
キッチンが片付いていないと
気分が良くない。

という
めんどくさいわたしの
頼れるアシスタントさん!!

でしたが。
この度、
轟音を立てて
仕事拒否をされるようになり、
お別れすることにしました。


次の人を捜す予定は
今のところ無し。

ひとりでもやっていけるか、
わたし笑い泣き
チャレンジしてみる〜

手伝ってもらえないから、
寂しいけれど、
不安もあるけれど、

キッチンが広い&明るいから
洗い物がんばろうにやり

(↑どんだけ好きじゃないのか・・)






 
ふたつめ
「人への期待・自分への期待」。


息子にも夫にも母にも

「期待するから」

がっかりしたり、
腹が立ったり、
するわけで。


「そんなもん」
と思っていれば、
よかったのかーい。

またしても
今頃気付いた。

もっと早く
気付いていれば・・・
くくく〜
連続だけど、

(脳みそに到達するまでの管が、
  長いみたいで・・笑い泣き


期待すること
I I
相手の事を思ってる

(もっと出来る姿を
思い描いてる)

のが
愛情かと思っていたので滝汗

そんなん
全然愛情じゃねーわ!
重たいだけだわ!
俺はもう
「もっと」とか
いらないんだよ!
できなかろーが、
劣ってよーが、
「俺は」
「これくらい」
なんだよー!!
それの何処が悪いんじゃ!

って、
長男が
荒れ狂って
教えてくれました。


「自分への期待」も、
しなきゃいけないものだと
思い込んで
生きてきたけれど、

無くていいものだった。
さっさと
失くせばよかった。

強制終了がかかって

仕事を辞め
車の運転が出来なくなり
家から出るのが
怖かった時期に

あれも出来ない
これも出来ない

と言いながら

言葉にならない
安堵を感じていたのは

もう 出来なくてもいい

という

大義名分を
手に入れたからでは
なかったか。


「自分なんてそんなもん」
だから、
失敗していい。

三歩進んで
四歩下がってもいい。

いきなり上手く
出来ないのが当たりまえ。

「そんなもん」だと
思えるから、
はじめの一歩が
踏み出せる。



わたしの周りに
居てくれる人、

あの‥
なんか‥
今まで
すみませんでしたガーン

「もっともっと」
やめて、
これから
「ほっともっと」の
お世話になろーかと!
思います!押忍。
のり弁からいきたいと思いますにやり




また
無意識のうちに
やらかさないように
ここに
宣言させて
いただきます!














読んでくださり
ありがとうございまーす❣️虹
だいすきですラブラブラブ