尿意は相変わらず、ない。
家では本当にトイレに行くのを忘れるのでタイマーをかけている。
術後の経過として執刀医にその事を伝えたけれど
「タイマーかけておトイレ行って出してたらそりゃ尿意ないでしょ」(たぶん尿意感じる前に出してるやんって意味)
「そもそも神経因性膀胱は尿意がなくて膀胱がパンパンになって痛みがあったり腹圧で失禁したりするからね」と言われ、さすがにイラっとした。
だから!そうならないようにタイマーかけてトイレに行ってるんです!
病名をつけたい訳でもクレームをつけている訳でもなく、術後の経過としてお話しているんです!
と言ってみたけれど
おい、何を首を傾げとるんだよ。
君、1月の術後検診でなんて言ったよ。
尿意が戻ることもあるって言ったやん。
だから様子見て戻らなかったら泌尿器科受診するって言ったやん。
だから術後検診で経過として「尿意が戻らない」と報告してるんやん。
自分でトイレにいける生活をしてて尚且つ尿意が無いのを自覚してるのに、尿意ないわ〜トイレ行かんでいいわ〜って膀胱パンパンにして失禁してたら、わたしただのアホやないかい。
ふざけんな!!!
術後検診するなら経過も踏まえてちゃんとその後の話をしろ!!!
何を診察室の外で看護師さんに謝らせとんじゃい!!!
…という怒り心頭な術後検診でした。
傷はもう問題ないらしい。次は7月に受診らしい。ふーーん。
余りにも腹が立って収まらず、友達に話を聞いてもらい何とか落ち着いて帰ってきた。
けど、夫にも聞いてもらったw
あー!!書いてたらまた腹たってきた!!!
でも朝から仕込んで行った豚バラチャーシューがすっごい美味しかったから忘れなきゃ!!!
もう婦人科では話さない。
膠原病内科に、婦人科で取り合ってもらえなかったからと指示を仰ぐ。
ちょうど明日は膠原病内科の日。
あまりに愚痴っぽくなったら聞いてもらえないから、事実だけを淡々と伝えよう。
