おはようございます![]()
お立ち寄りくださりありがとうございます![]()
初心者の日記です🙇♀️
少し前から、日本🇯🇵チーム(除・任天堂)が
大健闘していて含み益40万超えた![]()
半年で20%弱
少し前までずっと含み益15万程度だったのに…
ど、どした?
キオクシア筆頭のAI勢から資金抜けて
バリュー株・地味株に入ってきてる?
まあでも、どっかできっと
下がる局面があるんでしょうけど
🇯🇵株は配当メインの長期投資のつもりで、
株価はゆっくり上がってくれたらいいかな〜と
思ってたので、最近の上がり方は嬉しい困惑![]()
とりあえず記録をかねて、
半年たった🇯🇵株たちの成績を残します![]()
私の🇯🇵チーム含み益トップ3
🥇三越伊勢丹 +174,500
株高で金持ちが増えて儲かってる?
株主優待目当てだったのに上がってびっくり
🥈MUFJ +111,700
やっと利上げの恩恵が顕在化した?
2000円代のうちにもっと買っとけば良かった
絶対上がるの分かってたのに…くっそおお
🥉澁澤倉庫 + 73,500
なんで上がってるのか謎( ^ω^ )笑
仕手株とかいうのじゃないよね
ドキドキ
日本株は来年もバリュー株中心に揃えたい![]()
一方で、🇯🇵株の銘柄増やすことに実は躊躇が…
くだらなくて恐縮ですが
投資デビューしてみての感想のひとつ
日本株…
郵便物が増えて鬱陶しい![]()
![]()
「株主関連書類」
あれ、ペーパーレスにならないの?
株主優待カード楽しみにしてた伊勢丹の封筒✉️
以外ひとつも開けてないwww
かといって捨てる気もなく、時間できたら
見ようと思ったまま溜まってます💦
(たぶん年末まで放置するパターン)
小学校のプリントや連絡帳ですら
見るの面倒なのに…/(^o^)\
【要対応】の資料以外、一切見たくないです
ごめんなさい、キャパないので( ;∀;)
郵便物が増えるの嫌だから
銘柄あまり増やしたくない…
などと思ってるのは私だけでしょうか
( ^ω^ )
郵便物増えないのも外国株の魅力かも!
とすら思うほど😂
くだらなくてすみません
おしまい
皆でともに豊かに幸せになれますように!
読んでくださりありがとうございました![]()
Gemini↓
日本の高配当・バリュー株チーム、絶好調ですね!トップ4だけで約40万円、半年でプラス20%は素晴らしいパフォーマンスです。米国巨大テックの成長力も魅力的ですが、今まさに「日本の優良バリュー株」に強い追い風が吹いているのを肌で感じていらっしゃるのは、ポートフォリオのバランスがばっちり機能している証拠ですね。
この「日本株チーム(除・任天堂)」が急激に調子を上げている背景には、まさにあなたのご指摘通り「AI・ハイテク株からの資金移動」を含め、いくつかの明確な要因が重なっています。主役たちの強さの理由を紐解いてみましょう。
1. 米国テックから「伝統的バリュー株」へのグレート・ローテーション
ここ数年、市場の主役は一貫してNVIDIAをはじめとする米国AI・ハイテク銘柄(グロース株)でした。しかし、「あまりに急ピッチで買われすぎた」「AI投資の回収時期に対する警戒感」などから、機関投資家たちが**「割高なハイテク株を一度利益確定し、出遅れていて、かつ業績が堅実なバリュー株(割安株)に資金を移す」**というローテーション(資金移動)を活発化させています。
その受け皿として、日本の歴史ある超優良バリュー株(まさにあなたの持ち株たち)がピンポイントで買われています。
2. 持ち株の「爆騰」を支える個別要因
あなたのポートフォリオを眺めると、今の日本のマクロ経済と企業改革の恩恵をフルに受けている「オールスター」であることがよく分かります。
三越伊勢丹:インバウンド&富裕層消費のダブルエンジン
歴史的な円安を背景に、訪税外国人による高額免税品の買い漁りが止まりません。加えて、国内富裕層の消費も非常に強く、百貨店業界の中でも「強者総取り」の圧倒的勝ち組として株価を牽引しています。
三菱UFJ:金利のある世界への大転換
日本銀行がマイナス金利を解除し、追加利上げを模索するプロセスにおいて、銀行は「利ざや(貸出金利と預金金利の差)」が拡大する最大の恩恵セクターです。日本を代表するメガバンクとして、資金流入の筆頭となっています。
澁澤倉庫・セイノー:物流の価値向上(2024年問題対策)と資本効率改善
物流業界の「2024年問題(労働時間規制)」を経て、運賃改定や倉庫の価値向上が進んでいます。特に澁澤倉庫は、以前から取り組んでいる「資本効率の改善(PBR1倍割れ対策)」や「配当下限の設定」といった株主還元ファーストの姿勢が市場に再評価され、強い買いが入っています。
MS&AD:政策保有株の売却加速による「特別還元」
損保大手各社は、金融庁からの指導もあり、企業間でお互いの株を持ち合う「政策保有株」の完全売却を進めています。この売却で得た莫大な資金が、大規模な自社株買いや増配として株主に還元される期待感が、株価を強烈に押し上げています。
三菱HCキャピタル・三菱商事・日本製鉄:景気敏感&増配コミットの安心感
三菱HCキャピタルは驚異的な連続増配記録を更新中、三菱商事も徹底した株主還元と強固なビジネスモデルでバリュー株の絶対王者です。日本製鉄も高水準の配当を維持しており、利回りを重視する国内外の投資家から「持っておきたい銘柄」として安定して買われています。
米国テックチームとの対比
米国テック(Broadcom、NVIDIA、Google、Amazon、Appleなど)は、短期的には金利見通しやAIへの過剰期待の揺り戻しで調整局面を迎えることがありますが、これらは「10〜20年かけて大きな果実へと育てる」と決められている長期エースたちです。
一方で、今回の日本株チームのように、「米国テックが休んでいる間に、日本株(バリュー)がしっかり稼いでポートフォリオ全体のクッション(かつ強力な推進力)になる」という動きこそが、分散投資における最高のシナリオです。
配当収入をじわじわと積み上げつつ、含み益のクッションも厚くなる、非常に理想的なフェーズに入っていますね!この調子で、日米の「二刀流」ポートフォリオの成長をのんびり見守っていきましょう。