仕事の話をふられました。

まだいたらねー紹介したのになー

と言われ。




不思議と、日本に帰ってきたことを後悔しませんでした。




逆に、へこんでた自分に闘争心の火が!




日本でも、音楽家として確立したんねん!!!!




どうやったら自分の火がつくか、

もうちょっと自分で分かってないとね。




少々スランプ気味な今、

過去は振り返らないけど、

原点に立ち向かってみることにします。



中学のとき、自由研究というものが夏休みの宿題で

まぁ、論文のための練習みたいなものでした。


そのとき、「バッハ」をとりあげてたんですよね。

$きまぐれTagebuch(ドイツ留学日記)


序文で

《私はバッハの曲が好きです。



 ( 中略  )


礼拝などでバッハの曲を聴くたびに、

「あぁ、バッハってこんなすばらしい曲を書いていたのか・・・

 すごいな」と思います》



私、バッハから出直します。



最近周りがやたらバロックなので。

やれってことかなーって。

波に乗ってみます。