ストレスが身体に表れるタイプ
自分では全くストレス感じないのですが
私は身体に表れるタイプです
それは表現としてではなく
病気?としてである
去年の1月11日
その日朝から頭痛で目が覚めた
風邪かな~
布団の上で部屋の壁を見るとなんか景色がグラグラ
めまい?とも違う
身体は大丈夫なので
会社へ行き指示を出して身体を注意深く観察すると
目がなんか変
焦点が合わない
視力はいいのに
焦点が合わないレベルではない
よく子供の頃、いたずらで寄り目をし、景色をずらした経験はないでしょうか?
この状態が普通の状態でなってしまうのだ
つまり見える物全てが二個に見え
走ってる車全てが倍に見えるのだ
脳の障害かな?って思い安全運転で病院へ
MRIで脳を調べたか異常はなく
先生いわく眼科では?
てな事で眼科の病院へ
市内でも一番大きい病院
あえて脳を調べた事を伏せておき診察
しかし「これは眼科の範囲じゃないね~」
「脳調べてから来てくれる」
と絶望的な先生の言葉
でも俺の感覚では眼科のような気が
一応目の感染症を防ぐ薬を渡され様子をみてくれとの事
エーッ
この症状は治るのかな、だんだん焦りが
身体は何ともないのでバレーに行くが
出来るはずがない
なんせボールが上下に1~2㍍もズレてるのに
その日からバレーは休養
でも気持ちは治したい一心でした
どこかいい眼科はないものか
仕事で打ち合わせに行く度にお客さんに正直に症状を話し病院を探す日々
症状も変わらず半分諦めかけてた俺
一週間位経った時に、車の修理で寄った修理屋さんのおばちゃんが
何処何処の眼科は評判がいいってお客さんが言ってたわよ
お客さんに電話して聞いてあげるからって電話してくれた
藁をも掴む思いで速攻紹介された眼科へ


診察を受け恐る恐る先生に説明を聞くと
「これは右目の上斜筋麻痺ですね」
いわゆる眼球を動かす筋肉が麻痺してるので眼球を正常に動かせない状態との事
納得
たしかに片方だけ視界に違和感が
ところでところで
俺「先生、治りますか
」
先生「だいたいの人は治ります」
先生「最悪は手術って手もありますが、とりあえず飲み薬で様子見ましょう」
先生「治るから、焦らずやっていきましょう」
俺「はぃ
」
先生の治るからの一言が、なにより嬉しかったな~
先生「ところでこの病院来る前に、何処の眼科行ったの?」
正直に眼科の名前言ったら
先生「こんな病気わからないとは」と呆れ顔
眼科の範囲じゃないって言われた事にも
同業社として納得出来ない様子でした
それから薬を飲んで1カ月
俺の中でも少しずつではあるがいい方向に向かってる感触があり
4月半ばには完治
先生に、今日渡す薬で最後、病院にも来なくていいですよ
って言われた時は感謝だったな~
眼科を紹介してくれた修理屋さん(実際はお客さんだけど
)にも御礼をいい
5月からのバレーにも間に合い
去年は健康であることが実感出来た年だったな~
結局は原因は分からなかったのですが
普通のサラリーマンだった俺が
兄貴の勘当で実家に帰らせられ
親父が倒れて、勉強する間もなく社長の職につき
いろいろストレスあったんだろうな~って思います
東京にいる時は
仕事の忙しさからか
女優の松居一代さんと同じ
顔面神経麻痺
福岡にいる時は
胃の外側が炎症を起こし入院
全て完治してますがおそらくストレスから
健康のありがたさに感謝だね
私は身体に表れるタイプです
それは表現としてではなく
病気?としてである
去年の1月11日
その日朝から頭痛で目が覚めた
風邪かな~
布団の上で部屋の壁を見るとなんか景色がグラグラ
めまい?とも違う
身体は大丈夫なので
会社へ行き指示を出して身体を注意深く観察すると
目がなんか変
焦点が合わない視力はいいのに
焦点が合わないレベルではない
よく子供の頃、いたずらで寄り目をし、景色をずらした経験はないでしょうか?
この状態が普通の状態でなってしまうのだ
つまり見える物全てが二個に見え
走ってる車全てが倍に見えるのだ
脳の障害かな?って思い安全運転で病院へ
MRIで脳を調べたか異常はなく
先生いわく眼科では?
てな事で眼科の病院へ
市内でも一番大きい病院
あえて脳を調べた事を伏せておき診察
しかし「これは眼科の範囲じゃないね~」
「脳調べてから来てくれる」
と絶望的な先生の言葉

でも俺の感覚では眼科のような気が
一応目の感染症を防ぐ薬を渡され様子をみてくれとの事
エーッ
この症状は治るのかな、だんだん焦りが
身体は何ともないのでバレーに行くが
出来るはずがない

なんせボールが上下に1~2㍍もズレてるのに

その日からバレーは休養

でも気持ちは治したい一心でした
どこかいい眼科はないものか
仕事で打ち合わせに行く度にお客さんに正直に症状を話し病院を探す日々
症状も変わらず半分諦めかけてた俺
一週間位経った時に、車の修理で寄った修理屋さんのおばちゃんが
何処何処の眼科は評判がいいってお客さんが言ってたわよ
お客さんに電話して聞いてあげるからって電話してくれた藁をも掴む思いで速攻紹介された眼科へ



診察を受け恐る恐る先生に説明を聞くと
「これは右目の上斜筋麻痺ですね」
いわゆる眼球を動かす筋肉が麻痺してるので眼球を正常に動かせない状態との事
納得
たしかに片方だけ視界に違和感がところでところで
俺「先生、治りますか
」先生「だいたいの人は治ります」
先生「最悪は手術って手もありますが、とりあえず飲み薬で様子見ましょう」
先生「治るから、焦らずやっていきましょう」
俺「はぃ
」先生の治るからの一言が、なにより嬉しかったな~

先生「ところでこの病院来る前に、何処の眼科行ったの?」
正直に眼科の名前言ったら
先生「こんな病気わからないとは」と呆れ顔
眼科の範囲じゃないって言われた事にも
同業社として納得出来ない様子でした

それから薬を飲んで1カ月
俺の中でも少しずつではあるがいい方向に向かってる感触があり
4月半ばには完治

先生に、今日渡す薬で最後、病院にも来なくていいですよ
って言われた時は感謝だったな~
眼科を紹介してくれた修理屋さん(実際はお客さんだけど
)にも御礼をいい
5月からのバレーにも間に合い

去年は健康であることが実感出来た年だったな~
結局は原因は分からなかったのですが
普通のサラリーマンだった俺が
兄貴の勘当で実家に帰らせられ
親父が倒れて、勉強する間もなく社長の職につき
いろいろストレスあったんだろうな~って思います
東京にいる時は
仕事の忙しさからか
女優の松居一代さんと同じ
顔面神経麻痺
福岡にいる時は
胃の外側が炎症を起こし入院

全て完治してますがおそらくストレスから

健康のありがたさに感謝だね
