前回投稿した小説で一輪の字を間違えたり、一輪の出現場所が旧都だっといった間違った事を書いてしまって誠に申し訳ありません。
ではどうぞ↓
パチェ「ちょっと待って!」
霊夢「なぁに?パチェ?」
パチェ「一輪の居るところ、旧都じゃないわよ!!」
霊夢「うん。知ってるわ。流石のレミニアでもカリチュマをだしたのかしら?」
レミィ「カリチュマじゃないわ!!カ・リ・ス・マよ!!」
霊夢「はいはいわかりました—(棒 早く行かないと日が暮れるから行きましょ。」
フラン「でわ、お姉さまっ行ってきます♪」
霊夢「ところでフラン、日傘持って行かなくていいの?」
フラン「そうだったわ! 咲夜~傘!傘頂戴!」
咲夜「分かりました。 はい、どうぞ。おきおつけて。」
霊夢「さ~て、行くか!」
魔理沙「こっから歩いてどの位で着くのか?」
霊夢「うん~どうだろう…歩いて行ったこと無いからなぁ…」
フラン「飛んでいこうよ!!」
魔理沙「じゃぁ飛ぶか!」
霊夢「そうするか。」
フラン「そういえば一輪ってひとどこに居るのかなぁ?」
霊夢「さぁ…でも探せば見つかるんじゃない?」
魔理沙「じゃぁ幻想郷全体を探すのか」
霊夢「いやいやwwないからw うん~妖精に聞けば分かるんじゃない? スターとか。」
魔理沙「そうか!…でもスターは三妖精の一人だろ?嘘つかないか?」
霊夢「大丈夫!そうなったら縛ればいいのよ♪」
魔理沙「縛っていいのか?」
霊夢「まぁ…縛る事はないでしょ。」
フラン「なんかおいてかれてるような…」