恭子が運転するBMWで
湖畔を見渡せる
イタリアレストランに
行きました
レストランの外庭にある
円形ガラスのテーブルに
向かい合って座わると
真夏lの強い陽射しが
恭子の
ローラアシュレイの
ワンピースの花柄を
映えさせていました
ワインの入った packet と
glass
が運ばれて来て
が運ばれて来て冷やされたワインが
並々と注がれて
水分を求める
少年を無視して
『アッサリしているから
少しくらい
澤田くんも
飲めるでしょ
』
』v(^_^v)♪
恭子の
企んだシナリオ通り
ストーリーは順調に
進行して行きました
恭子は
『チンチン
』
』)^o^(
はしゃぐように
glass を当てました
クリスチャディオール の
glass
を何度も口に
を何度も口に運んでいたのです
真之は
はじめの1杯を飲んだだけで
酔ってしまいそうになってました
湖面から吹き上げてくる
涼風が
恭子のローラアシュレイの
めくり上げると
真夏の強い陽射しが
ガラスのテーブルを
透視して
恭子の乳白色の内腿を
妖しく照らしているのが
思春期の少年の眼は
はっきり捉えたのでした
テーブルの下では
真之少年のモノが
大きく膨らみ
パンツの中で
窮窟 (≧∇≦)そうに
していたのでした
(つづく)



跡を付けた