見なけりゃ良いのに
考えなけりゃ良いのに
覗いてしまう
イマジネィションが働く

妄想・マゾヒズム

ショックも与えすぎれば
感覚の麻痺に至るだろうさ
それまでに死ななければの話だけど

最初は食べられたのに食べなかった
今は食べたいのに食べられない
荒れた消化器官が唸る
ナキゴエヒメイ
逆流だけはさせません

見る度に吐き気がしても
考える度に吐き気がしても

治める術を見出だせた気がするから
言えない言わない
だから知られない知られたくない
甘えだと分かるから
甘えられないと分かるから

叫べないし叫ばない
呆れられるのが目に見えてるから

だけど少しだけ
秘密だけど少しだけ


「助けて」


期待を含まない言葉が虚空に消える。





ぶっちゃけ下心の見えるメル友がウザいって話。
オタクになって出直しな。
左足が痛い。張り切って踏み台昇降し過ぎた(´・ω・`)
あと胃もたれうぇえ…ちくしょう明日からもっと量少なくしよう。良く考えたら殆ど何も食べない状態からいきなり元の量に戻したら消化器官がついてけないの当たり前じゃんorz
自重しよう自重


フレンドリーと馴々しいの境界ってどこなんだろう。
普段私がウザいと感じているメールを、自分が他人にしていそうで恐ろしい。
でもなんかそういうのって気にしたもん負けみたいな雰囲気もある気がしないでもない。

腹の底から笑える奴が、やっぱりこの世界じゃ幸せもの。
張り付いた笑顔でご機嫌取りしてても、いつかばれる。
分かってるけど。


ニセものも繰り返す内に、いつかホンモノになるんじゃないかって微かに思ってみたり。



全ては春の夜のつれづれに、戯言として闇に消えぬ。