不思議なもので、
酒飲みの時空の流れ…
酔っぱらいが多ければ多いほど
流れが速い…
この流れに乗ってしまうと
瞬間移動も不可能ではないね
今まで酒場に居たはずなのに
次の瞬間は見ず知らずの駅員さんに
声をかけられたりしている
目が開いて、移動終了した僕は
目覚めの呪文を唱える
「どこだ…ここは?」
ってあったよね(^。^)
そして時々だが
気づいたらなぜか目の前に
ラーメンがあったりする…
湧いてきたのだろう( ? _ ? )
そんな時は
朝…目覚めたときに呪文を唱える
「今日は飲まないで帰ろう…」
時の川…
最近は泳げなくなってきたよ
時計の針は
進めたり、
遅らせたりはできるけど…
それによって
今の時間は変わることはないんだから
今のこのときを
大事にしていかなくては…
どこでもドア…
あれば便利だけど…
それがないからこそ
こういう体験…
できるのだろうね
黄金週間
ノンベェの時空…
どのようになるのだろうか…
夜空の向こうには、
明日が待っている…
そんな歌があったね
オヤジ三人が歌っているよ



