時空のムコウ | 酩酊閑話

酩酊閑話

酒好き、旅好きの備忘録をゆるゆると・・・



不思議なもので、
酒飲みの時空の流れ…

酔っぱらいが多ければ多いほど
流れが速い…

この流れに乗ってしまうと
瞬間移動も不可能ではないね
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ダリの絵が現実に…


今まで酒場に居たはずなのに
次の瞬間は見ず知らずの駅員さんに
声をかけられたりしている

目が開いて、移動終了した僕は
目覚めの呪文を唱える

「どこだ…ここは?」


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お客さん、終点だよ!
ってあったよね(^。^)





そして時々だが
気づいたらなぜか目の前に
ラーメンがあったりする…
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どこから…
湧いてきたのだろう( ? _ ? )



そんな時は
朝…目覚めたときに呪文を唱える
「今日は飲まないで帰ろう…」


時の川…
最近は泳げなくなってきたよ




時計の針は
進めたり、
遅らせたりはできるけど…

それによって
今の時間は変わることはないんだから

今のこのときを
大事にしていかなくては…

どこでもドア…
あれば便利だけど…
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お約束のシーン(^.^)


それがないからこそ
こういう体験…
できるのだろうね


黄金週間
ノンベェの時空…
どのようになるのだろうか…

夜空の向こうには、
明日が待っている…

そんな歌があったね
オヤジ三人が歌っているよ