昨日は私の誕生日でした。
午前中に外出の予定を入れていたので、
パパに子ども二人を任せてお出かけ~♪
下の子は熱は下がったものの
それこそ鬼のような機嫌の悪さで
大変な留守番が想像されました。
で、実はその前の晩に興味深い夢を見てました。
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男性が、代理出産をしているという夢。
陣痛がやってきて生まれる寸前です。
よく見るとそれは、旦那さんでした。
そして、いざ生むとなった時に
「どこから出す?」という話になり
おしりはさすがにきついでしょと(笑)
帝王切開になりました。
でも、実はそこで赤ちゃんは誕生せず、
赤ちゃんの入った袋を出しただけで、
その袋を本当のお母さんに返すというものでした。
帝王切開の傷を負った旦那さんを見て、
「旦那さんも女性の出産の痛みを知ったな…」
と見ていた私でした。
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なんか、偉そう(笑)
育児の大変さを思い知らせたかったのか??
と、起きてすぐ思いました。
実際、私なんてもっと大変な看病生活を
丸3日やってるんだから、少しくらいがんばって!
…という気持ちがなかったと言えばうそになります。
しかも結局旦那さんは傷を負うだけという… (; ^ω^)
できれば、夢の中で出産をねぎらってあげたかった!
と、今書いてて思いましたが、
実際私は外出後、少しくらい頑張って~の気持ちから
旦那さんをねぎらう気持ちに方向転換していたのでした。
その理由はまたあとで♪
用事が終わって帰ろうかどうしようか電話したら、
疲れた声で「早く帰ってきてほしいに決まってる」と言った旦那さん(笑)
いつもは「大丈夫だよ~ゆっくりしてね」ってな感じなのに
よっぽど大変だったのでしょう…
ま、鬼の機嫌悪さはこのあと私もしっかり味わうことになるので、
よくぞ午前中見ててくれたと思いました。
ありがとう、旦那さん (*´∀`*)♪






