マヤさんのセミナーでワークがうまくいってから、
ずっとやりたいことがありました。
それは、アカシックレコードリーディング!
私はずっとアカシックリーディングに憧れていて、
それがおかしいということにずっと気付かず、
でも数年かけてやっと気付いて、
この前マヤさんに答えをいただくところまできました。
で、アカシックリーディングができなかった理由がわかりました。
ただ、それは頭での理解、という段階です。
本当に私の魂はわかったのか?
今の私だったらできるのかな?
勘違いでなく、本当のアカシックリーディング。
マヤさんのセミナーでのワークの体感が残っているうちに
ぜひ試してみたいと思っていました。
これをやるためには、15分くらい静かな場所で一人になれる
時間があればいつでもできる、と思っていたのですが、
15分一人になる時間が…ない!!
会社には人がいるし、家に帰れば子どもがいる。
夜は疲れて一緒に寝ちゃうし、朝はお弁当でバタバタだし。
5月は子どもの熱で5日も有給をとってしまいましたが、
それでも子どもは私がいると寝ず(笑)その15分は訪れませんでした。
でも、この休みにようやく、そのタイミングが訪れたのです。
下の子昼寝、上の子テレビ鑑賞、(パパ仕事、)
上の子が時間をくれたので、やったーーー!ってことで、
アカシックリーディングに挑戦したのでした。
ただ、上記のような理由で「これがワンチャンス!」みたいな
意気込みが強くて(笑)最初はなかなかリラックス
できませんでした。
深呼吸してもしても雑念がわいてきて、
たまに上の子が「テレビおもしろい」とか報告にくるし(笑)
でもそんな中、ようやく心落ち着く感じがきて、
質問をしてみたのでした。
「私が私の魂を表現して生きていくための一歩」
すごくたくさんの情報がきました。
でも、それが自分の想像から派生しただろうと思われるものもあり、
これは想像?リーディング?という疑問も
なかなか振り払うことができず、
セミナーの時ほどはスムーズじゃありませんでした。
ここでだいぶ時間がたったと思います。
そのうち、気になるビジョンが出てきました。
6本の鉛筆が3本×2列に並んでいて、
先がとがっているものと、折れているものなどいろいろでした。
その意味が全くわかりませんでした。
正直、時間が経ちすぎて自分の質問も忘れていました。
「この鉛筆は何を意味している?」
と聞いてみたところ、
「書くということ」
という意味が思い出すような感じでわかり、
あ、そりゃそうだよね~と思いました。
ここから先は、テレビが終わったと報告にきた
上の子とともに終了しました(笑)
普通に考えれば、文章を書くのが好きな私、
特に最近書くことで何かできないかと考えてる私が
「魂の表現方法」と聞いて鉛筆が出てきたら
すぐに書くことと結び付けていいと思うんですが、
それがまったくわからず、質問してわかったというのが、
逆に自分の中で信憑性を増しています。
それは、先入観のない状態で情報を得たという
証じゃないかなと思うからです。
こうやって、自分の意図しないところで
答えがきたり映像が変わったりすることで、
今のところ私は想像かそうじゃないかを区別しています。
そういう意味では、今回の収穫は6本の鉛筆でした。
ちなみに終わったら一時間経っていました。
ここから先は、また静かな15分が訪れたら
やってみたいと思います。
できれば、何度も挑戦して、
アカシックレコードとコミュニケーションをとるということを
やってみたいな~と思っています。
最期に自分に喝!
ここで、変な特別意識を持たないように注意!私!
(これが私のアカシックリーディングを妨げる一番の原因です。笑)
そういう意味ではブログに書かない方がいいんじゃないかとも
思うのですが…書くといろいろ見えてくる感情もあるので
とりあえずしばらくは記録してみます。
うーんいろいろ修行だわ (; ^ω^)