かめちゃんの写真

かめちゃんの写真

かめちゃんのたびにっき

◆コットーちゃん

 

コットーちゃんの思い出、ひーたんのことが忘れられない。

どこにでもいそうな子が、どんどん輝いて天使になった。

 

きょうはひーたんのお誕生日。

毎年X(旧Twitter)に彼女のイメージカラー黄色のものを載せてきた。

 

2016年5月15日高座渋谷で行われたライブ、

これがひーたんのコットーちゃんとしての最後のステージ。

 

あれから早10年、

あの日、下の写真の推しTを着て全力で撮影したことが

昨日のようにかんじますが、もう僕はあんなふうに撮れない。

 

 

 

この先は、個人的にひーたんのお誕生日だなと思い出にひたります。

ひーたんの永いしあわせをお祈りいたします。

 

 

外付けハードディスク、昔から持っているものは3TBいっぱいで満杯。

新しいものをしばらく前に買いましたが、最近はあまり撮影していないのでまったくたまりません。

昔の外付けハードディスクの画像を見ていたらなつかしいものがでてきました。

 

2014年8月15日、銚子電鉄を撮影。

旧東京メトロの車両(黄色)と旧京王車(緑)の交換。

笠上黒生駅かなと思います。

 

みどりの電車は次の写真の車両と連結して2両編成を組んでいました。

銚子方2001号は非貫通2枚窓、外川方2501号は京王っぽい貫通扉。

まったく顔の違う両端をしています。おもしろいですね。

AI先生に聞いてみたら緑の電車はすでに廃車解体済みのようです。

 

黄色の電車は松戸市で保存されていると書かれていました。

 

終点の外川駅、ミラーごしに撮影。

 

最後の一枚は銚子駅ホームで撮影。

 

 

 

 

この字、初めて見た時は読めなかった。

こぶしファクトリーというグループがありCDを購入した。

 

そのなかに「辛夷の花(こぶしのはな)」という歌があった。

 

 

いままでまったく気にしたことのない木だった。

そういえば春にこんな花が咲いていたなと思った。

 

近所の公園にそのこぶしの木があった。

さくらのような華やかさはないが大きく咲いていた。

とても力強くきれいな花。

 

この季節になると、

こぶしファクトリーと「辛夷の花」の歌を思い出す。

 

 

 

 

 

京急ファインテック久里浜工場無架線地帯を眺めてきました。

先日と違い800形に覆いがかけられていました。

 

2000形は覆いの外でしたが、痛々しい姿でした。

2018号の窓から優等列車のあかしカーテンがちらっと見えました。

 

3ドアロングシートになってからもふかふかの座席は忘れられません。

いい車両でした。

横須賀市にでかける用があり、帰路久里浜工場無架線地帯を見ました。

 

(823編成の一部と2011編成の一部)

 

解体処理する場所には800形823編成と2000形2011編成の一部がいました。

823編成は一番奥に押し込まれているものの、作業はしていないかと思いました。

(奥側823-2、正面823-6)

 

写真的に暗いので明るくしたために車体の汚れはわかりにくくなっています。

 

 

(品川側先頭車2018)

ドアをあけて作業中のようです。

運転席後ろにあるロングシート部分は撤去されているように見えました。

 

 

(2018、2012)

2018と2012の山側は幕をはずす工事をしているようでした。

 

京急の解体作業は、その場で重機が破壊するのではなく、内装解体→輪切りまで。

あとはトラックで陸送してスクラップにすると記憶しています。

 

しかし、浦賀側先頭車2011号車と823-1はどこにいるのでしょうか。

いやはや、私4年前(60才)に定年退職し、ついに2025年3月末(64才)で嘱託社員を退職しました。

 

おなじ会社に40年超転職せず、終身雇用を絵にかいたような会社員でした。

 

最後、退職ギリギリまでめいっぱいがんばっていたので、ようやく落ち着いてきました。

 

 - ・ - ・ - ・ - ・ - ・
 

ついに、私年金生活者です。

 

このブログに散々投稿していた「ドルオタ」どころではありません。

 

ちーねちゃんにXでご連絡頂きますが、ご期待にそえないでしょうから返信できません。

申し訳なく、申し訳ございません。

 

いっしょうけんめいに母のお手伝い(要介護ですが本物の介護ほどではない)して妻の荷を減らしたいとがんばっています。

 

 

そんなこんなで、近況報告でした。

■池袋、今知香子さんの舞台にお出かけ

今知香子さん、2回めの舞台を見に行った





ポンポンペインシアター第五部隊
「春かおる 僕らの華は いつもブス」

ずいぶんトボけた題だなあと思いつつ予約した

4部構成になっていて、この日は春、秋、夏の3話と大喜利が演じらた。




春の話しは、高齢になってきた父親が娘とのわだかまりがほどけるストーリー
秋の話しは、地方から都内の大学に進学した若者のストーリー



そして夏の話しは‥

人生のアリ地獄に入ってしまったサギ師と不治の病に冒されて入院した高校生の話し
今知香子さんはそのヒロイン役

細かい話しは書くことを控えるがサギ師が彼女と話した事を真実にしようと決意してはなしが終わる

喜ぶ彼女、悲しむ彼女、憤慨する彼女、そして回顧シーンでの感謝する彼女
彼女は夏になっていて、僕に語りかけていた

前回の舞台と違い、今回は今知香子演ずるちーねちゃんではなく、役者今知香子として夏をみせてくれた。



泣けて泣けてしかたなかった
すばらしい心に迫る話し、役者さんもすばらしかった

こんなすばらしい芝居を見せてくれた彼女に感謝したい。


次の舞台が楽しみでならない。

■GWにおさんぽ「井土ヶ谷駅から日の出町に」①

天気がよかったので横浜市井土ヶ谷から日の出町にお散歩をした。


1

街のあちこちにこいのぼりが泳いでいた。

2


3

しばらくあるくと「救世軍」の文字が見えた。
最近はあまり救世軍を聞いたり見たりしない気がする。

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5

キリスト教の教会の救世軍。
年末の社会鍋はひとつの風物詩であった。

6

明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日みずからが思い悩む。
この言葉はたまに自分自身に言い聞かせる。

7

少し歩くと公園があった。
ちらっと見るとかばがくちをあけていた。

8

僕は公園の動物遊具を見ると写真を撮ってしまう。
子供たちがその体に乗り、そこで動物の姿を教えている。
きっとうれしいのかも知れない。
悲しいときもあるのかも知れない。


9


10

道路をまたいだ先にぶらんこや滑り台があった。
この日は子供がおらず、静かな公園だった。

■リンク集
救世軍 http://www.salvationarmy.or.jp/

京浜急行電鉄 http://www.keikyu.co.jp/