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かめちゃんの写真

かめちゃんのたびにっき

■沖縄県におでかけ③

沖縄の船が一日一往復、飛行機が一日二往復しかない離島。
お仕事が終わって帰りの空港行きのバスまでの時間、島の中をすこしだけ歩いた。


さすが沖縄、3月の気温が22度、スーツでは汗が流れる。
とりあえず仕事中ですからクールビズスタイルでがまん。


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まずはこの島の展望台に。
展望台と入っても係員の人がいるようなところではなく、くるくるまわるらせん階段を上ったところが見晴らし台になっていた。

見渡して大きな建物がなく、地球が丸いと感じる。
そう、銚子市にある「地球が丸く見える丘展望館」の屋上を思い出した。


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きれいな海、ゆるやかな丘。遠い島を望む展望台、サンゴでできた島。
眺めた景色に向かい、丘を下って波打ち際に向かった。


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海岸には石のようになったサンゴ。石に当てると高い音を発した。

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どこまでも青い空、色を変える海。
しばらく海をながめていた。

☆   ☆   ☆   ☆   ☆

この島はほとんどの部分がさとうきび畑と山林になっている。
島のかたすみに中心街がある。
帰る道の途中でつながれたやぎがいた。
なんとも、のどかなキモチになる。

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中心街に戻ってきた。
どこまでも高い空、青い空。
この島は荒天のときは飛行機はもちろん、船も寄港しなくなる。

そうそう、スーパーで「ヤギ汁」のバックを見た。
ヤギ汁・・・
その後街中でもヤギがいた。

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この島には高校がない。
中学校を卒業すると島を出て高校に行く。


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僕は帰路についた。
空港行きのバスに乗り、さとうきび畑を眺めていた。

なかなか沖縄の離島に行くチャンスはない。
仕事という機会にめぐまれ今までみたことのない街、景色を見ることができた。
僕は感謝しながらもう一度この地を訪ねることを誓った。


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帰りの飛行機に、この島に赴任していた中学の先生が転勤で島を離れる風景に出会った。

その先生のために横断幕が展望デッキに張られ、多くの人が手を振っていた。
先生はタラップを上る最後に笑顔を手を振っていた。

飛行機に乗ったとき、RAC(琉球エアコミューター)のCAさんが「先生、よかったですね。」と見送りの風景に言葉を添え、少し空いていた機内で回りに人のいない席に先生を着座させた。
その席はプロペラが景色のじゃまをしない、手を振る人が一番よく見える席だった。

先生は機内に座って手を振る島の人に小さな窓から手を振った。
駐機場を離れ、滑走路の端からスピードを上げてターミナルビルを一瞬で通り過ぎた。
先生はハンカチで涙をぬぐっていた。


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乗り換えで日本トランスオーシャン航空(JAL系列)に乗った。
「うちなーの翼」(沖縄のつばさ)と書いてある。

以前、旧JAS機A300やMD87に乗ったことがある。
ディスプレイの無い機体の場合、安全確認のデモンストレーションが実演で見ることができる。
今回、JTA(日本トランスオーシャン航空)、RAC(琉球エアコミューター)は実演で見ることができた。

救命衣の着方は実演を見たことがないとよくわからないと思う。
フックを付けて「カチン」と音がし、リアルに見てわかる。
僕は必ずあの時に座席の下を手でさぐり、救命衣の位置を確認する。
どんな大きな機体でも、実演で見せることが大事ではないかと思う。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆

最後に那覇空港に戻ってきて珍しい機体をみることができた。




南西航空塗装のB737。
ホームページを見るとこの飛行機の運航予定が書いてある。


JTAはなかなかすてきなことをする。
昔の塗装でもう一度見たいものはいくつかある。
キャラクターものは無理かも知れないが、JALのリゾッチャ塗装(JAA)、昔の横帯の入ったJAL塗装、そしてJASのレインボー塗装。

今回、本体JALの記事がほとんどなかったが、大所帯のためか身近な息遣いを感じない。
子会社のRACやJTAは、飛行機の顔CAさんの温度を感じることができる。
もう一度乗りたいと思わせてくれた。


■リンク先
日本トランスオーシャン航空 https://www.jal.co.jp/jta/
※ジンベイザメ塗装機、SWAL塗装機のことが書いてあります。

■沖縄県におでかけその②

沖縄におでかけの二日目です。
昨夜、0時位にカプセルホテルにチェックイン、寝たのは2時位、おきたのは5時。
緊張は一番のめざまし時計です。

カプセルのほとんどの部屋が寝ている間に僕はシャワーを浴び、したくを整えて、一番電車に乗るために駅に向かった。

なにせ8時の飛行機に乗らないとたどり着くことができない離島、飛行場に早めについて安心したい。

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離島に向かう飛行機はボーディングブリッジを使って乗り込むのではなく、バスで機体の隣まで行って乗り込む。那覇空港28番搭乗口についた。


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バスに案内され今日乗る飛行機に会った。
とてもきれいな機体のボンバルディアDHC8-Q400cc、ドアがタラップに早代わり。

今まで幾度も飛行機に乗ってきたが一番小さな機体。
やはりプロペラの振動と騒音があるが乗り心地は良好。

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きれいな東シナ海と島の景色。
無事に乗り継ぎを経て離島に到着した。

離島ののどかな空港は町営バスと自家用車が交通手段。
町営バスは時刻表が公表されているのか?

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屋根を見ると沖縄に来たなぁと思います。


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■リンク先
琉球エアコミューター(JAL) http://rac.churashima.net/
■沖縄県におでかけ■

仕事で沖縄におでかけしてきました。
とは、言ったものの一泊二日の強行ツアーで、観光要素はまったくなし。
どうしても仕事をまとめたい方向ででかけることを許してもらえた。

でかける先は沖縄の離島。
那覇空港で乗り継ぎをして、もう一回乗り継ぎをしないとたどり着けない。


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JAL767-300型機。那覇行き最終便。

今回、予約のときにクラスJが予約できず、一般席でのフライトとなりました。

現在、JALの一部機種では機内Wi-Fi無料サービスをしています。

ツイートしたりできるとはおもわなかった。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

いままでは機内ディスプレイで放送されていた動画等はスマホで見ることになってて、「おそ松さん」を初めてみました!

席の予約は通路側中席、ほんと満席でした。のんびりとくつろぐことができました。







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那覇空港到着!

ゆりレールに乗り換えて今晩の宿泊先に移動。

ところが、少し前に機内で場所の確認をするために検索したところ・・・

血だらけになった事件があったとかいてある。。。。ひえーーーーー。

予約はしていなかったものの、行くつもりだったところだけに驚いた。


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新たに宿探しを始めた。

深夜の那覇のモノレールはけっこう混雑していて、外国の人がたくさんの買い物をビニール袋に入れて乗ってきたり、ピーチエアの乗務員さんが乗っていたり、会社員さんもいるしにぎやか。

モノレールを降りて国際通りをふらふらと歩き、安そうな宿はないかと看板を見るが、どこも看板がでていない!


少しあるくと2800円の看板のある「カプセルホテル」がありそこに泊まることにしました。

翌朝の那覇からの便が早いので、寝過ごしたらえらいことになる。
風呂はなくて、シャワーだったけどこれで十分。3時間位眠ることができた。

次回に続く。。。

■リンク先

jal Wi-Fiサービス https://www.jal.co.jp/dom/wifi_free/index.html
ゆいレール http://www.yui-rail.co.jp/


■「空を使う」

2015年3月の晴れた日からずっと待っていた。
犬吠駅前広場であなたは役者をめざすと話した。


もともと、アイドルを見に行くようになる前はお芝居をよく見に行っていた。

東京セレソン、友倉由美子さん、広澤草さん・・・
ミュージカルは見ていたが、小屋の芝居は広澤草さんからだった。




今日の「空を使う」はほんとおもしろいストーリーで僕自身も元気付けられた。
「うそ」→えそらごとの「空」だと思うが、「そらをつかう」。

もちろん目的は今知香子さんだが、どんどんストーリーに引き込まれた。


たしかにウソと夢は紙一重かもしれない。

☆  ☆  ☆  ☆

僕はしたかったことがある。
ひとつは今知香子さんが舞台に出るときにお花をおくりたかった。

そしてもうひとつ、お芝居では最後に出演者が並ぶ。
そこにいる彼女を夢見ていた。

堂々とした振る舞いで彼女は客席を見回していた。
僕は涙があふれた。



今日はあまりに混雑していたので、申し訳ないが今知香子さんにお会いせず失礼してしまった。

ほんとうに幸せな一日だった。
おめでとう。
そしてありがとうと伝えたかった。

■桜木かりんさんラストライブ


幾度ライブに行ったのだろうか。
WonderSilkyのライブ、かりんさんのソロ、ライブ自体が少なめだった。
撮影禁止のところが多くあり、写真になっているものがあまりない。

かりんさんのラストライブ。
発表した日からあっという間だった。

この日のかりんさんもかっこよく歌ってくれた。

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僕はこの日を最後に、アイドルのライブ中写真から撤退することを決めていた。

カメラを撮る事はできるかも知れないが、仕事をして、家に帰ってPCに取り込んで、整理をする。
家に帰ってからその作業をすることがすこしずつキツくなってしまい、現場でもシャッターを押さなくなっていた。

かりんさんのラスト、これを自分自身にとってもラストに決めた。

2014.8.3チェリオ鹿島(銚子元気娘。)からはじまった旅はアイドル聖地と言われた秋葉原、幾度もたずねたことのあるSIXTEENで幕を閉じた。
今後、ちーねちゃんやひーたん、かりんさんが復帰したときは撮りに行く。
それ以外はカメラを持ってアイドルライブに行くことはしない。

風景写真、同じアイドルでも撮影会でがんばってゆきたい。


最後の一枚は、この日一番いい雰囲気で撮ることができたこの写真にする。

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2015年1月、寒かった大和骨董市からこの日までたくさんの歌を聞かせてくれてほんとうにありがとう。
あなたの歌う歌が好きだった。

SEXYBOY、走れ!、初恋サイダー・・・
桜木かりんの色で歌ってくれた。





桜木かりんさんは進学するようだ。
きっと、僕は彼女とどこかですれ違っても気づくことはないだろう。


いつか夢がかない、もう一度この灯の下で、またその歌声を聞かせてくれることを信じて待っている。


ライブ中写真を撮ることをやめることにした。

今知香子さん、ひーたんが出るときだけは撮りに行くが、
もう僕の体力では撮りに行って、後の処理ができない。



少しずつ撮る枚数が減っていた。
もう、銚子元気娘。(ちーねちゃん)のときのパワーがない。



もうひとつある。
被写体の人がいいと思う写真と
僕がいいと思う写真との差があるように感じた。
これがもうひとつのやめる理由だ。



この先、ライブ後の撮影会等ではカメラを出すかも知れないが、
ライブ中写真は1月29日WonderSilkyLASTを最後にする。
かりんさんソロラストは写真撮らずに聞きたいので、
WonderSilkyとしてのラストでカメラケースにしまおうと思う。


■桜木かりんさんソロラスト(鶴見知香さん生誕ライブ)


最初にライブ中見たときはずいぶんクールな雰囲気の人だとおもった。
でも、家に帰って撮った写真を見ていたら意外にも笑顔がすてきな人だった。
数回見たあと、すこしずつかりんさんの歌声に魅力を感じた。

アイドルといわれる人の中で「この人の歌を聞きたい」とでかけるただ一人の人。
歌のことはよくわからないが、独特な歌い方に僕は魅了される。






ふだんWonderSilkyライブは盛り上がりに欠けるところがあるが、この日のソロラストライブは熱い盛り上がりがあった。
それに応える彼女の歌声はいままでのライブのなかでほんとうにすばらしいものだった。
この写真を見るとアイドルっぽい猫なで声を想像されるかも知れないが、決してそうではない。
熱く叫ぶその歌声がホールに響く。




彼女はあと2回のライブで新しい道に進むため引退をしてしまう。

いつもアウェイなライブが多い中、日ごろ会場でお顔を拝見する方々に囲まれてホームグラウンド感のあるステージでソロラストを飾った。


僕はきっと桜木かりんさんという歌い手さんのことを忘れない。
彼女が歌った歌を誰かが歌うたびに、「桜木かりんさんはこんなふうに歌っていた」と物足りなさを覚えてしまうだろう。

僕のなかで彼女はアイドルではなく、歌い手「桜木かりん」だった。


☆ ☆ ☆ ☆ ☆

WonderSilkyのライブ予定

1/8(日) SIXTEEN IDOL FESTIVAL
場所 AKIHABARA SIXTEEN 14:30〜18:30

1/29(日) WonderSilky旅立ち&桜木かりん卒業ライブ
場所 秋葉原sixteen
前/当 3000円+1D
予約特典 ワンショットチェキ
■ちーねちゃんにもう一度会えた2016年

今年一番うれしかったこと。
それはちーねちゃんにもう一度会えたこと。

(途中で中野映画会でお会いはしたが・・・)

あのイオンシネマから長い時間が流れた・・・

新宿Renyにその姿がよみがえった。
僕はカメラで追い続けながら涙があふれた。

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ユニドルとは一線を画したそのスタイル。
僕は銚子元気娘。のうまいへたを超越したあのライブスタイルを思い出した。
全力でぶつかって戦っていた。

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もう・・・いかん。
これを見ているだけで泣けてくる。

銚子元気娘。の時代。
こんなにアイドルがすてきなことを、光り輝いていることを僕に教えてくれた。
そんなそぶりをみせずに汗と涙と血のにじむような努力をしている人、
夜も寝ないでファンのみんなに手紙をかいてくれたんだろうと思う。

僕は銚子元気娘。と7ヶ月だったけどいっしょに旅をした。
その中でとてもすてきなあふれる思い出を教えてくれた。
その思い出は夏のたなばた祭りにあった。
イオンシネマのラストのとき、涙が止まらなくなった「ナギイチ」。

るいちねが汗びっしょりでがんばった旭たなばたまつり、2年後の同じ日にアニソンフェスが行われた。


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くらくらになりそうな暑い日だった。
でも、物販まで全力でぶつかっているその姿にこころを打たれた。


そして、和洋女子大の学祭「里見祭」。
すでに和娘。での対外的なライブに出ることができないことを表明していたが、里見祭には出てきてくれた。

さすが今知香子さんらしいライブを見せてくれた。
以前の目線回しはなかったものの、笑顔をさすが。

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そして、12月にGPS撮影会があった。
いままで撮影会に行こうかと思ったが、僕ほどの会話できない人は行く自信がなかった。

でも今知香子さん・・・いや、僕が行かなくてどうする!

「ちーねちゃんの写真」なんて勝手なアカウントやらせていただいて、暗黙の了解をいただいている身としてはちーねちゃんの写真を撮りに行かないわけには行かない。
ちょっと(かなり)無理して撮影会に行った。


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撮影会だからと、いっしょうけんめいにコンディションをととのえてきてくれた。
ちーねちゃんはとっても大人っぽくなっていた。
いままで公開していない表情の写真ものせてみます。


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最後の一枚はこれにします。
来年も、これからもずっと今知香子さんの応援をしてゆきたい。


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ちーねちゃん、2016年ありがとう。
■UNIDOL winterにおでかけ

2016年12月6日新宿RenyにてUNIDOLwinterが行われました。

もちろんお目当ては和洋女子大「和娘。」です。
会場に入るところで、先日の撮影会以来今知香子さんとお会いし、撮影会のときはおっきく見えた今知香子さんがいつも通りの小柄な人に戻って、「ああ、この人はプロフェッショナルな人だなぁ」とながめていました。

さて、今回和娘。は後ろから3番目の登場。
ライブスタートから全開全力!


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ふみちゃんは相変わらずのかわいらしいロック大好き少女を前面に出しているし、バンド少女のしずちゃんは光の中をどんどん走る。


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お肉シスターズは和柄がひょうがらにみえるほどサファリゾーンな雰囲気。


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今回、ちづちゃんがかっこよかった。
一回ごとにかっこよさを増しているちづちゃん、フルパワーのライブだった。


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翌日になってインフルエンザだったことがわかったきゃすちゃん。
当日、そんなことを感じさせない元気なライブだっただけにがんばっていたんだなぁと。
いままで撮っていた写真の中で一番楽しそうで、一番ぐいぐい押し込んでくる力を感じる。


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そして、髪をばっさりショートにしたふみちゃん。
ショートが似合うことはもちろん、運動部少女のさわやかな笑顔に元気をもらいました。

ふみちゃんはプロフェショナルなのかも知れない。
控えにいるときの彼女とステージのときの彼女は別に見えた。


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最後の曲「絶滅黒髪少女」前、3人でトークをする場面。
ちづちゃん、彩ちゃんはしゃべり上手なことは知っていたが、ふみちゃんがふわっとしていい雰囲気。








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賞に届かなかったのはとても残念だった。
いままでは、賞を狙うところまでまだだなぁと思っていたが、少しずつおびやかす存在になってきている。

メンバーの独特な個性を強調している和娘。は、爽快、痛快。

いっちゃんの抜けた穴を感じさせない。
ちづちゃん、しずちゃんが明るくはしゃいじゃう雰囲気、お肉シスターズはさすがの迫力。
ふみちゃんはかわいらしく元気、しっかりとダンスを決めていた。
今回、きゃすちゃんがいっぱい楽しそうな顔を見せてくれて最高だった。


本音でいうと、普段はご当地市川市を中心に活動するアイドルでいてほしい。

だからこそ、おじいちゃん、おばあちゃん、おとうさん、おかあさん世代、そして子供たちが和娘。に新宿でサイリウムを振る日がいつか来るようになると信じている。