ライトワーカーにはいくつかの種類があり、
時には幾つかを兼ねている様に思えます。


そのライトワークをしている自分は
何者なのか?

自己探究の学びの中で、
質問されたことがあります。

どういう人?(〝存在〟なのか?)


それで、
魂に尋ねたのです。 

返ってきたメッセージは、
そうなんだ…
確かにそのような事をしてきたな…
という内容でした。

そして、
ポロポロと波が出てきて
深い安らぎを覚えたのです。


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💚唯一なるもの。あなたの中にあって、他の何かであるふりをする必要がなかった唯一のもの・・・

〜 唯一なるもの 〜

🔸https://x.com/i/status/2006857215244689659
2026年1月2日

『 自分が本当に何者なのか、ほとんど誰も分かっていないことに気づいたことはありませんか?最初は自分の体が自分だと思っています。それから性格、興味、そして職名、服装、食べ物、政治、トラウマ。そしてそれらすべてについて自分自身に語りかける物語。彼らは実際に一度も見たこともないものに、自分のアイデンティティを重ね続けます。まるでマネキンに衣装を重ねて人間と呼ぶようなものです。

奇妙なのは、こうした層を一つでも取り除こうとすると、人々はどれほど防御的になるかということです。仕事を取り去ればパニックになり、体を取り除けば尻込みします。意見を取り去れば自分が消されたように感じます。なぜならそれらがなければ、ほとんどの人は何が残るのか全く分からないからです。彼らは、騒音が止まった後に何が残るのかを沈黙の中でじっくりと見つめたことがないのです。

すべてを剥ぎ取れば、体は老化し衰えます。性格は変化します。興味は移り変わり、肩書きは消え去ります。記憶さえも薄れていきます。これらすべてが失われたとき、あなたは一体何を守っているのでしょうか。何を失うことを恐れているのでしょうか。 もしあなたがそれらのいずれかだったなら、それらはあなたから奪われる可能性がありました。そして、それらは奪われました。何度も何度も。それでもその過程全体を見守り決して傷つくことのない何かが存在します。

それは誰も認識するように教えられていない部分です。存在するために他の何かになる必要がなかった唯一のもの。あなたが自分の名前を知る前から、あなたが何を望むべきかを知る前から、あなたが何を恐れるべきかを知る前から存在していたもの。それは承認を必要としません。改善を必要としません。別の仮面を必要としません。それはすでに自分が何であるかを知っています。

それが故郷に帰るということです。何か新しいものを手に入れることではありません。自分が何者であるべきかについて、あなたが受け入れてきたすべての嘘を解き放つことです。脱ぎ捨てることのできないものだけが残るまで、衣装を一つずつ脱ぎ捨てていくことです。 』



              シェア終わり

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上昇螺旋の宇宙の流れの中、
本当の自分を知ることが出来て
良かったと思います。


今日は〝心の癒し〟を意味する

水色透明のシーグラスがひとつだけ💜