赤城農水相の政治団体が、実態がほとんどないにもかかわらず、両親の住む実家を事務所として届け出て、経常経費として3年間で1200万円以上を計上していたことが明らかになった

またかよという感じですね

この内閣は本当に庶民の敵というか

お坊ちゃまばかりの集団のようだ。

僕たち庶民は領収書がなかったら

経費なんて認められない

それが、実態がないとインタビューでも後援会の幹部が答えているのに

け替えや架空のものを計上していることはない

だって。

こんな人に国政を任していいのだろうか

茨城の人は本当にこんな人を選んでいたんですね

いいんですか。

嘘やごまかしをやる人に大臣なんて高給をあげるのはもったいない。

要は 税金を無駄に使っているということで

それが悪くないとこの人は言っているのだ