僕がいた大学生団体ではWEBメディアを運営していた。主な作業は記事執筆。
僕はそこに所属し、後にWEBライター独立。前後振り返ってみても、あの団体がキッカケでライター独立して継続しているのは僕だけっぽい。
ライターの仕事に誇りは持ちつつも、正直良い仕事だとは思ってない。でも成功事例として自分が存在してることは素直に嬉しいし、そういえばそんなことがあったなあと懐かしくなった。
まあこうして文章を書いている僕は、書くことに一切の抵抗がない。と言うか書かないとおかしくなるのだ。
本当に脳内には無数の言語がいつも渦巻いていて、それらに名前をつけることで精一杯なんてことは少なくない。
そんな時に自分を保てるのが【書く】ことだったのだ。そういえばゆぴさんも、書くことに抵抗がないとか言ってたっけ。
あーゆぴさんに会ってみたいなあ。僕がTwitter再起した理由も彼女だからこそ、直接あってお礼をいいたいのだが。
東京にいる間にイベントがあれば参加しようと思っていたけど、ないっぽい。ならば次対面イベントがあるときにこっちにこようかな。その後で他の理由は作ればいい。
どうせ僕のことだから選んだ道を正解にしてくれる。これここ1年くらい自分が自分に言ってる言葉だけど、本当にそうしてくれるからありがたいよ。
ライターにチャレンジしたときも、団体に応募したときも、やっちゃえばその後は自分がなんとかしてくれた。きっとこれからもそうだろうし、今のところ打率6~7割じゃない?イチローより打ってるって考えたら、最強のバッターかもしれないね。
最後まで読んでくれてありがとう。たまには自分のやってることを振り返ってみて、成功理由を突き止める、その上で褒める時間があってもいいんじゃないかな。