名残惜しいけどマチュピチュに別れを告げる時間が…
帰りはビスタドームよりワンランク下のエクスペディション。
違いはテーブルにマットが敷かれていない事と、軽食が無いことくらいかな?
快適快適〜〜
でもビスタドームより揺れが大きかったような?
マチュピチュでの2日間を振り返りながら一路クスコへ。
来る時と同じくOllantaytambo(オリャンタイタンボ)でバスに乗り換え。
またこんな風にスタッフさんがバスまで先導してくれる。
列車の中のアナウンスで、トイレはバス乗り場の横にありますと言ってたけど
こういう状態の中、列から外れてトイレに行くのはなんか…ドキドキしそう…
列車の中で済ませておいて良かったと心底思いました。
このオリャンタイタンボ、バスの中からしか見なかったけど、なんだか可愛い街でした。
マチュピチュに行くならこの町に泊まっても良さそう〜〜と思いましたよ

近くには遺跡もあるみたいだし。
また来る機会があったら……泊まってみたいかも
さて、来る時と同じ場所でトイレ休憩あったので
かわいいあの子が20ドルと言ったニットを買っちゃおうかな〜〜
(その時の記事はコチラ→マチュピチュ村へ)
リュックにはもう入らないけど帰るだけだから手に持ってもいいし
と思ったら…
もう店じまいしてたよ〜〜
そりゃそうだ〜〜もう6:30だもん〜〜
アハハ〜〜
クスコに着いたのは7:30過ぎだったかな?
タクシーを拾ってアルマス広場まで行かなければなりません。
バス乗り場の出口には沢山のタクシー乗らんかぇ?のおじさま軍団。
身分証明証を見せびらかしてタクシーアピールするおじさまに、試しにいくらか聞いたら
10ソルですってよ!奥さん!
2倍をふっかけてきた〜〜
でも相場を知らなければ日本円に換算して、あら安いって乗っちゃうかも…
取り敢えず流しのタクシーに聞いたら5ソルで行ってくれるというのでそれに乗る。
アルマス広場に着いたら、あのサラダバーが無料のバルコニーがあるお店に直行。
(その時の記事はコチラ→復活第一弾〜クスコの石垣)
実はすっかり気に入ってここにはクスコ最終日の夜も行ったの
なんたってサラダバー無料。
そしてちょっと小倉久寛さん似のおじさまの接客も良くって
この日は
サラダバーとレモネード。
大きさよく分からないかもだけど、レモネードは500mlくらいあるんじゃ…という大きさ
最終日は小倉さんオススメのイチゴジュースにしたんだけど、それも同じ大きさ。
生のフルーツ使って作ってくれてるみたいです。
すっごく美味しくてオススメ
こっちへ来てからスープにはまってて、毎回必ず通るスープ。
リマもクスコもマチュピチュも盛りが多くて…
いつも食べきれないほど
美味しくいただきました

ご馳走さま

Cava Mora
Portal de Comercio 117, Cusco 08000 ペルー





