サムネイル

いつもお立ち寄りくださり

ありがとうございます😊


6月16日(火曜日)




麦とろの日


日付は「むぎ(6)とろ(16)」(麦とろ)と読む

語呂合わせから

「麦とろごはん」の

美味しさや栄養バランスの

良さを多くの人

に知ってもらうことが目的

記念日は「はくばく」が

制定した日として

一般社団法人

日本記念日協会により

認定・登録されました



 

 

 



日差しが強くなり…
外へ出るのが本当に嫌になる
季節ですよね💦

白内障があると…
光が乱反射して
とにかく眩しい
目がチカチカする
といった
お悩みありませんか?

​私もその一人です😅

毎日の目薬だけでなく
生活の中で
ほんの少しの工夫をするだけで
眩しさを和らげ
外出や散歩をもっと快適に
楽しむことができそうです☺️

​今日は、私が実践している
眩しさ対策
ご紹介させてくださいね😊


​1. 「帽子」はつば広めがおすすめ

​眩しさはからの光も
原因になります。
顔を覆うようなつばの広い帽子をかぶるだけで、目に入る直射日光を大幅にカットできます。
見た目のおしゃれだけでなく、立派な目のケアになりそうですね☺️

​2. サングラス選びのポイントは「色」より「濃さ」

サングラスをかけると暗く見えて不安、というお声もありますよね。
実は、色が濃すぎるものより、
眩しさをカットする
機能(偏光レンズなど)
がついたものを選ぶのがコツだそうです。
最近では、室内と屋外で色の濃さが変わる「調光レンズ」や、眼鏡の上からかけられるオーバーグラスも便利です。

​3. 日陰を「歩く」ルート選び

朝日を浴びるのは…よいことなのですが、お日様を背にして歩くようにしています🤭
また…お買い物や散歩のときは、できるだけ建物の影や、木陰があるルートを選んで歩いていますね😅
ほんの少し回り道をするだけで、目にかかる負担はぐっと減ります。
今日はこの影の道を行こうと、ルート選びを楽しみながらと言うのはどうですか❓



​4. 室内でも「直射日光」に注意

​お部屋の中にいても、窓から差し込む光が眩しいときはありますよね。
そんなときは、レースのカーテンを閉めたり、ブラインドで光の角度を調整したりしましょう。お部屋を少し柔らかい光にするだけで、
目の疲れ方が全然違います。
​無理をしないのが
一番のケア
白内障による眩しさは、我慢する必要はなさそうです。


なんとなく辛い
感じたときは…
無理をして外に出ず
ゆっくり目を休めることも
大切ですね☺️

​もし、生活に支障が出るほど
眩しさが辛い場合は
ぜひ眼科の先生に
相談してみてください。

最近では眩しさを抑えるための
専用レンズなど
相談できる選択肢が
たくさんあるそうです🧐

​これからの季節
皆さんが少しでも心地よく
穏やかに過ごせますように🙏🏻

ぜひ……
ご自身のやりやすい方法から
試してみてくださいね☺️

いつもご覧くださり
ありがとうございます🙇

🐴感謝🐴