木曜日、いとこがわざわざグリーンズボロに来てくれました!!
しかも佐賀から!!
高いお金を出して、日本の田舎からアメリカの田舎まで来てくれたんです
感激!!
しかも羽田で国内線から国際線に乗り換え。
たった70分もない乗り換え時間で私の方がヒヤヒヤだったけれど、頼んだ東京バナナキットカットを買ってきてくたの


シカゴからグリーンズボロ 行きの飛行機にちゃんと乗れたか確認して、飛行機がグリーンズボロ空港に到着!!
到着1番のメールが
飛行機の大きさと乗ってる人の大きさ、あってない
でした!
まさに仰る通り!
なんせグリーンズボロ 行きの飛行機は片側一席、反側二席。ネットから写真拝借。こんな感じ。
別に悪くないじゃん!って思うんだけど、違うのよ、大きさの麻痺がここで起きているわけで。
人間がはいると、、、こちらもネットから写真拝借
わかるかな、デブのはみ出し具合。
そして座っているのに、遠く頭の上にあるはずの荷物棚が頭上10センチぐらいの場所に!!
おじさんの横幅と、通路の幅も、明らかにあってないよね。
そう、これが国内線
ここにアメリカの美味しいお肉と味の薄いビールをガブガブ飲みながらフライドポテトを食べる生活をしていると、どんだけ荷物が軽くても人間様のみで飛行機の重量オーバーになるんじゃないかっていう状態が起こるのです。
いとこ曰く、この乗客たちにその自覚はあったらしく、
俺たちデカすぎないか?重量オーバーじゃないか?
と自ら声に出して心配していたそうな!!
しかも、いつもは極寒のはずのアメリカ国内線。
しかし今回はデブパワーでやけに暑かったそう
そんなこんなで佐賀の田舎から24時間かけて来てくれたわけです。
お祝いに、お肉とお酒で乾杯したよー


