私自身、喘息や鼻炎・皮膚炎など
アレルギーには、子どもの頃から苦しんできました。
それがここ10年ほどで、ほとんど良くなってしまった
という経緯があります。
アレルギーは
皮膚や粘膜という「自分の中身を守っている」部位で
免疫が過剰に、敏感に反応し、炎症を起こしている
という状態ですが
どうして そんなに過敏に反応してしまうのか?
人はなぜアレルギー体質になるのか?
ということ、子どもの頃からずっと知りたかったんですよね。
自分が知っていた医療の範囲にはその答えはなく
もっと人間の本質的な立ち位置から、体や心、病気をみてくださる
医師や専門家の方の見解がとても参考になりました。
辿り着いた答えの中で大切だと思うことが3つあります。
①皮膚の健康度について
②自分の免疫で対応できるような病気の時にも、薬を多用しているという現状
③体と同様、心も敏感で繊細で、それ故に心も傷ついてしまっている
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この内容について
YouTubeで詳しくお話してみました。
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