今日は朝から夫が買い出しに出てくれているため

 

私はノートで自分と向き合い、こうしてブログを書いていますおねがい

 

 

こういう時間を持てることに感謝ですドキドキ

 

 

芍薬が咲きました♡

 

 

 

 

私は長女で第1子なのですが、子どもの頃から勝気で、自然と上を目指すタイプでした。

 



高校は進学校、大学は国立大学、就職した病院は都内の有名私立大学病院・・と、経歴は華々しいと自負しています。

 




でも、働き始めてから挫折感を味わい、苦しくなってきました。

今思うと、「勝ち負け」意識を苦しく感じ、もがいていたんだと思います。

 

 


大学病院を退職してから大学院で研究活動するなかで嫌というほど自分と向き合い、

フラクタル心理学に出会い、

藤本さきこさんの「設定変更」の考え方を知り、

スピリチュアルな知識も見聞し、

自分が何を考え、何を感じているか、丁寧にひも解く作業をするようになりました。

 

 

 

 

 


 

 

 

今日、ノートでふと書いていたのが「優位にたつ」です。

私の名前には「優」がついており、「優れること=良いこと」だとずっと思ってきていました。

 



辞書では、

優位:他のものよりもまさる位置・地位にいるさま

優れる:能力・容姿・価値などが他よりまさる・他よりぬきんでる

(Weblio辞書より)

 

と、

他者との比較があって初めて、自分が良いことを自覚できると知りましたガーン

 

そして、

私の中で「比較する=人に優劣をつけるのは悪」という設定まであったことに気づきました💦

 

 

これでは、

自分が優れたいのに、それを認識したいために比較することはダメ、という

なんだかとっても難しい設定を採用していて、

 

人生こんがらがるばかりだわ、と理解したのでしたチーン

 

 

でも、

私は、やっぱり優れていたいラブ

と思うので、

 

すぐれる=自分がよい状態

 

比較する=自分の位置を判断すること

 

という新しい設定に変更してみますキラキラ

 

 

新しく設定を変えてみて、何かあったらまたブログに書こうと思います。