金の高騰をうけ銀の価格が上がり、フルートの値段が大変なことになりました。素材は、スクールモデルの銅やニッケルの合金から、銀、金、プラチナ、或いは木製と様々ですが、一般的には銀製が多いと思います。その銀の楽器の値段が短期間に3~4割上がり、3桁万円に届きそうです。先生に伺うと、受注の日付で値段が変わったりするそうです😱

(ちなみに金製のフルートは一千万を大きく越えるそうです)


私は教室に通って4年ほどですが、今は練習にかなり追い込まれています。教室の課題の他に、生徒さんが集う合奏のイベント、以前の先生との二重奏、バンドの新譜が多々…。自分の音がこれで良いのか(息がそのまま音になるので)いつも悩んでいますが、すべきことがあるのは幸せなことです。



どのようにケースに収まるかよくきかれます