懐の広い健さんに以下のコメント出してみました。
今回は無視されるでしょうね。
他人の妻に手を出す時点で、もうおしまいじゃないですか?
離婚したら独身同士で出会いを求めればよい。人妻に手を出すとは、はじめに戻って新たにスタートするということが億劫ですか?ガッツにかける?
手頃な出会いを求めるなんて、デリヘルに毛が生えたようなもの。お金を払って他人の家庭に迷惑をかけないという面で見れば、デリヘルの方がずっといいと覆う。
あなたの論では、
①本来、結婚の誓いをしたのに、奥さんにコミュニケーションをしないのが悪い。
②奥さんはコミュニケーションを求めて不倫をする。
③誓いを守らない旦那が悪いから、不倫を責められない。
という流れですよね?
①と②があまりにも次元が違います。
どうしてそこで不倫になるの?
②が間違っているでしょう?
②の状況だからといって、男性が人妻に言い寄っては行けないでしょ?人妻が悩むなら、手を出すとかでなく、別な面から助言しなさいよ。
結婚はそう簡単にうまくいくものではない。うまくいかないからこそ、婚姻生活に価値があるのです。
不倫は道徳的にも法律的にもしてはいけないものです。
あなたは、形式的には不倫はいけないけれど、そこは男女だから、、
みたいに言いますよね。いくら男女でも、人は性欲の鬼ではないのだから、普通は不倫はしません。
不倫するのは別な理由、性欲依存だからです。
それに、不倫は一般に悪いと「されている」みたいな他人事みたいな言い方もしますが、不倫は「悪い」のです。誰が見ても法的にもしてはいけないものです。それが大前提。
どんなに不遇な状況でも、我慢すること。
配偶者以外と恋愛をしたり、恋愛ごっこをしたりしたければ、一旦独身に戻ること、それが人間です。
あなたは、不倫は「カラダのコミュニィケーション」で「お互いの性器を舐め合う」「パンツを脱がして湿布を貼る」「寝るときはセックスをする」みたいに言いますよね。それって、伊予さんの旦那さんからすれば、鬼畜では?
「不倫をすることと一方、家庭生活も大切にしなくてはならない」みたいにも言いますよね。不倫をする人に、家庭生活の聖域に入る資格はありませんよ。他人と「性器の舐め合い」「カラダのコミュニィケーション」をした者が家庭の敷地に入ると、家族みんなが精神病になりませんか?
不倫をして人生から逃げるような人物は、本当は孤独で心がズタボロで、他人の恋愛相談などできるわけもない。つらいことに前向きに取り組まず、何事も逃げの道を歩くに違いありません。そういう人が家庭に入ると、その影響で、家族みんなに精神汚染が影響するでしょう?いくら不倫がバレなくとも、背中を見ていれば、問題の乗り越え方を学ぶんですよ。
あなたは「男性脳」「女性脳」を言いますが、基本的に男女に脳の機能の違いはありませんよ。
血液型で「A型は几帳面」と言っているのは、洒落好きの日本文化の下にある人が冗談を前提に楽しんでいるだけ。「A型は几帳面」という風に言われたことに影響されて、自分からその面を強調して考えることから、その面が強化されていくだけ。ステロタイプですね。自分は几帳面なA型と思っていた人が、実はB型だということはよくある話。
男性脳も女性脳も同じステロタイプによるものではないでしょうか。
むしろ男性脳、女性脳を言うのは差別的に感じます。
プレゼントやねぎらいの言葉、日々のマメなメッセージが好きな男性もものすごくたくさんいます。あなたみたいにざっくりと、コマメな連絡を迷惑がる女性も、とてつもなくたくさんいますよ。
男性とはこうである、女性とはこうであるという考えは、「差別脳」ではないでしょうか。
あなたの主観が
「男性とは家庭のぬくもりだけでなく、女性に触れたくなることがあり、そんな男性を理解し、コマメなメッセージが小うるさいからやめてほしい。」
「婚外のお付き合いは、家庭で得られないぬくもりを求めるのだから、本気の男性のことを褒め、自分の旦那さんより大切にしなさい」
なのだとしたら、それは男性脳でもなんでもなく、「不倫脳」じゃないですか?
健さん、もしかしてあなた、伊予さんに嫌がられていませんか?
伊予さん以外の、独身相手に、出会いを求めては?
そしてその前に、伊予さんの旦那さんに全てを話し、謝罪しなければ?
責任を負って人生を力強く歩かず、やっぱり逃げの不倫をしますか?
人生を逃げる人が、どうして人の相談に乗ろうとするの?