「私が記事で伝えていることの一部を勘違いして受け取っておられる方も居るよう」とのこと、一体どこが勘違いなんだか?
不倫は全て依存症で、麻薬、万引、痴漢、ロリコン、使用済み下着収集と同じものです。
また、どうして、既婚者を相手にするの?
パートナーがいない方はたくさんいるので、その方同士の縁結びをすることが、本当の恋愛相談でしょう?
男女の関わりは避けて通れませんが、前向きでない方法「不倫」で満たそうとすることは悪いことです。前向きで正しい行動の選択肢は、たくさんあるはずです。
だから、あなたの考え「既婚者が配偶者以外の異性に目を向け、不倫(婚外の付き合い)をすることは良いとは言えないことですが、上記の①のようなケースを除く、②③④のようなケースであれば、した側だけを責めることは出来ないと思います。」など論外。
不倫者は、ただ、異常性欲等が恥ずかしいので、ニセの恋愛「偽愛」を作り出すことによって、性的依存症の理由としているのです。つまり異常性行為を正当化するために、愛があれば良いと「偽愛」で言い訳の理由にするわけです。周囲には見え見えですが、これは自分自身を欺いて、不貞にゴーサインを出すんですね。こういう行動を「自己欺瞞」と言います。
「婚外恋愛」などの間違った用語を崇めるのは病的です。これは、どのタイプの依存症もほぼ同じうような行動を取ります。
さて、あなたは伊予さんと不倫をしているとおっしゃっていますが、恋愛相談の資格ありますか?
伊予さんの旦那さんに謝罪しましたか?
あなたの性欲を受け入れた伊予さんは、その手で、旦那さんの生活処理をしたり、ご飯を作ったりするんですか?
旦那さんをみじめでかわいそうと思わないのですか?汚くないですか?
制裁を受けて、伊予さんがご離婚をされ、一定期間を経てお付き合いを始めるのが正しいことでしょう?
「少なくとも、夫や子供達にとって大切な家族である既婚女性と付き合うのなら、女性の期待に出来るだけ応える拘り方をしてあげるべきだと思います。」
おかしいです。
だから、なぜ、既婚女性に「拘り」をしてあげるのですか?どんな権利があって、既婚女性と「付き合う」のですか?おかしいです。旦那さんを差し置いて図々しい。
「自分の日常を楽しめるような自立心を持ち、付き合うことで精神的にプラスになるような付き合い」。
おかしいです。既に依存症の段階ですから、精神的に全てマイナスになります。一刻も早く、治療を受けることが命を救います。あなたの考えは、依存症を悪化させるだけです。あなたの言うように、モラハラ、DVの被害者は、不倫などの依存行為でなく、法的・医療的に救われることが必要です。
「そんな女性に近付く男性の好意が本物で、女性に思い遣りを持って拘ってくれる男性なら良いのですが」。
いや、ぜんぜんよくありません。既婚者だということをわきまえなさい。また、既婚女性とわかっていて、男女の関わりを求める男性の行為は、全て偽物です。本当の思いやりなら、医療行為・法的措置や救済のソーシャルワーキングをするはずです。恋愛感情を抑えるはず。
それがわからず、自分のしたいことだけをする、伊代さんの旦那さんや不倫者の被害者である配偶者の方の気持ちが想像できないのは、大人の自閉症を疑ってみてはいかがでしょうか?
もう一つ、恋愛相談とやらで得た収入は、きちんと納税申告をしていますか?その際、法律違反である不倫を助長する助言と、明記できますか?
本内容はある方に送り、真偽のほどを確認してもらいたいと思っています。