大学生の息子。

試験期間中なのか夏休みなのかもわからない生活キョロキョロ


同居ですが、いったい何をしているのかほぼわかりません。

生活も彼は、昼夜逆転しているので、狭い家なのにあまり会いませんニヤリ


昨日は夕方に出かけていき、オールでカラオケだったらしいです。

朝、帰宅した息子に一目会いましたニコニコ


横浜でオールしたあと、早朝、母校に行ったと珍しく自分から話してくれました。

昨夜は、高校の同級生とオールしていたので、早朝、そのようなテンションになったとのこと。


校門の写真だけとって友達と帰っているところに、馴染みの先生の出勤に遭遇おねがい


再度、先生と坂を登って学校へ爆笑


久しぶりの再会に校内に招き入れてくれ、お茶もご馳走にラブ


そして、校内にある〇〇山をふらふら散策して、懐かしんで帰宅したとのこと。


6年間通った母校。

長いですよね。6年って。

小学生の6年間は彼はなかなかの黒歴史なので。


この母校、中高一貫校があってこそ、今に繋がってると思います。


振り返ると、あの暗黒小学生時代も彼がこの道にすすむためにはなくてはならない経験であったと思えますが。


今のところ、人に恵まれて生きてきていると思います。

暗黒時代をささえてくれた先生がいて、塾という居場所があってなんとか踏ん張れて。


そして、うまくいかない人間関係を経て、彼も成長してきたのだと思います。そして、この中高一貫校の母校が彼を一番成長させてくれる場所でした。


大学は違えども、心置きなく話せる友達がいて、快く迎えてくれる母校の先生がいる。

青春をここで過ごせたことに感謝おねがい


中学受験を目指して頑張っている方にも、本当に素敵な学校です。


と自信を持って伝えたいですおねがい