「この症状わたしだけ?」を解消する法則!バセドウ病の心と体を整える秘密のルーティン!マインド&ボディコンサルタント/半田ゆうこ -2ページ目

バセドウ病/橋本病になると、

とにかく日常生活で困ることが多いです。

 

走れないから、駆け込み乗車が出来ない。

動悸がひどいから、テーマパークの

アトラクションも心配で乗れない。

暑がり/寒がりになるから、周囲と

エアコンの適温がズレて一人だけしんどい。

 

そしてきちんと周囲に病気について

伝えないと「病人だからって」と

煙たがられる事さえありますよね。

生活しやすくなるために、どんなことが

出来るでしょうか?おねがい

 

まず、朝起きた時の症状を体感して、

「今日はこのくらい動けそう」

という量を把握しましょう。飛び出すハート

 

朝からドキドキいっていたら、

今日は少なめの活動量にするのです。

呼吸がゆっくりめで気分がいいなら、

少しだけ出かける範囲を広げましょう。

時間に余裕を持ち、出かける際の

ルートも書き出してみます。

 

途中で座れるところがどれだけあるか?

空調のきいた場所にどれだけ入れるか?

落ち着くまでの時間はどのくらい必要か?

これらは、毎日の感じ方をメモして

おくことで、統計が取れて、見通しが

立ちやすくなります。

ぜひ、「暑めの日に、このスーパーの

ベンチに10分座ったら復活できた」

「A店からB店まで、歩くのが

しんどかったから避けたい」などメモを

ためてゆきましょう。

 

夕方からブルーライトを避けるのは、

本当にお勧めで、翌朝の動きやすさが

全然違います。試してみてください!音譜

 

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