ハンドクリームなどに配合されていて、
日常に溶け込んでいる
アロマテラピーですが、
日本では民間療法でも
フランスでは立派な医療行為です。
ハーブ、フラワーレメディーも
「何となくお花のいい香りがする」で
終わらせるのはもったいないです。
そこで、お勧めのお花の効力を
ご紹介したいと思います。![]()
まずアロマは、天然の
エッセンシャルオイルを使います。
ラベンダーが万能で、ディフーザーや
扇風機の前にティッシュに
垂らしたものを貼り付けても
お部屋に拡散できます。
キャリアオイルで希釈して
マッサージするなら、
痛みを取ってお肌を若返らせる
ローズマリーが良いでしょう。![]()
ハーブでは、レモンバームや
カモミールが良いでしょう。
レモンバームもカモミールも、
甲状腺の過剰な働きを押さえると
言われています。
カモミールティーを常用すると、
心もほっと落ち着けるので効果的です。
フラワーレメディーでは、
バッチフラワーレメディーの
「インパチェンス」や「ホリー」が
役に立つでしょう。
前者は焦りやイライラをやわらげ、
後者は心の平和をもたらします。
使い方は、数滴を水に混ぜて
飲むことで感情のバランスを
整えることが出来ます。
お医者による服薬指導は、
いちばんに守るべきですが、
日常で自分にもできるお花の助けを
借りるのも、趣味にもなり良いですよね。
心が温かくなれますよ。![]()
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