「自分に優しく・・・誰かに優しく・・・」
というメッセージが多くの人に贈られています。
優しさにも、
「うわべの優しさ」と「本物の優しさ」とがあり、
その違いがわかるのは、他の誰でもなく発信する側=本人です。
優しさとは、強さであり弱さです。
何事にも「本物に育てあげるまでの道(プロセス)」があります。
うわべの優しさとは、偽物と言うよりは、心(愛&光)のこもりにくいもの。
うわべの優しさは、自分にとっても相手にとっても、本心の見えないものです。
だからこそ、それは「内心では無関心」「逃げ道」「言い訳」へと繋がって、
誰かから何かを疑われることすらあるでしょう。
一方、本物の優しさは、あなたらしい光の道を作ります。
それは、あなたの本質(象徴)を輝かせる手段として、時々、孤独感を伴う時もあるでしょう。
優しさとは、弱さを隠すものではなく、私たち一人一人の「本物の愛」を育てるものだからです。
だから、優しさとは、優柔不断になる事でも、曖昧にすることでもありません。
そして、自分に優しくするために、勝手なことをしても良いという訳でもありません。
困っている誰かに、表面をなぞったような言葉をかけることでもありません。
あなたの「優しさ」を見直してみましょう。
透視,スピリチュアル,オーラ、リーディング,チャネリング,レイキヒーリング,チャクラ,ワイルドフラワーエッセンス,長野,レムリアンヒーリング,天使,風水,癒し,幸せ

