新年になりました爆笑


おせちと言えば、栗きんとんラブ


美味しいですよね😋


今年も小布施堂の栗きんとんをゲットウインク


こちらは限定品おせち用で、甘さが控えめだそう!







フタ付きの高級感のある缶です🥫




フタを開けると、栗がコロコロ入っています。


ペーストの部分も栗🌰だから、

美味しいし高いのです爆笑



8粒入っています。

末広がりで縁起がいいですね照れ




取り分けた後、ちょっとペーストの部分を試食ニヤリ


甘さが控えめということですが、私にはちょうどいい甘さラブ


とっても美味しい栗きんとん、おせち料理で1番好きラブ


夕飯でいただきますラブラブラブ









THEATER PROGRAM

ウィーン世紀末芸術
「美の黄金時代」

グスタフ・クリムトとエゴン・シーレ
~光と影の芸術家たち~


に行ってきました爆笑


横浜 山下埠頭にあります。






横浜中華街に行くついでに、何か寄れるところないかな、とネットで探していたら、このイベントを発見グラサン


シアター形式の展示で、2人の芸術家の絵画の世界を、クラッシック音楽と共にプロジェクションマッピングで空間全部を使って、視覚と聴覚に訴えかけてくる、新しいエンターテイメント、という感じですニコニコ


Webで見た時は、チームラボみたいな見たり、体験したり、という感じかと思ったら感じだと思たけど、実際は椅子もなくて、自由に見るシアター形式でした。


シアターって書いてあるじゃん笑い泣き



ゆめみる宝石グスタフ・クリムト


クリムトが描いた生命、愛、黄金、死といった人間の本質的なテーマを音楽、色彩、動き、空間デザインが融合した5つのテーマを通して感覚の旅へと誘います。
観念的な理解を超え、直感と感情に深く訴えかけるクリムトの世界を、交響曲のように響き合う物語として再解釈する、新たな試みをご体感ください。

   イベントHPより



服や背景の模様がとっても独創的で、惹きつけられましたラブ


とても色鮮やかで、プロジェクションマッピングで見ると、その魅力が一層引き立てられますラブ



ゆめみる宝石エゴン・シーレ

動乱のウィーン世紀末の内なる不安を視覚化した表現主義の世界を、エゴン・シーレの作品を中心にご紹介します。
シーレ独自の緊張と孤独をたたえた作品をたどる旅。同世代の芸術家たちとの対話から、クリムトに連なる美学の系譜が解き明かされていきます。

イベントHPより




不安を視覚化ということで、ちょっと恐ろしいようなテイストの絵が多くて、正直クリムトの絵の方が好きでした照れ




チケット代🎫 3,000円 プラス 発行手数料

あんまり安いとは言えないけど、今どきエンターテイメントという感じ照れ


1,500円なら何度でも見たい笑い泣き


ちなみに、

会場まで、最新電気自動車の乗れますウインク













先日 ジョブチューンというテレビで、
コンビニスイーツの満場一致合格対決!をやっていて気になった、

ミニストップ 
北海道スフレチーズケーキ

を購入して、食べてみました爆笑



お値段税込235.44円 

よく見ると小数点以下があるんですね照れ

大きさはちょっと小さめです。


 

このようなカップに入っているので、お皿要らずです♪



でもお皿にのせて食べてみます照れ


びっくりすっごく美味しいですびっくり


おしくも1位にはならなかったけど、コンビニスイーツとは思えないクオリティびっくり


小さ目なので、すぐなくなっちゃう笑い泣き

もう一個食べたいくらい美味しかったですおねがい


リピート確定👍