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私が連絡をもらったのは下記の4つ。


①カフェ:kitchen hand
②カフェ:kitchen hand
③シンガポール料理店:kitchen hand
④アジア料理専門カフェ:wait staff



私は①のカフェを強く希望していました。

なぜなら割と家から近かったのと、勤務時間が朝早く、お昼には解放されるから。
※私は朝にめっぽう強い

あとなんかオシャレだから!!笑



①~③は、interviewと同時に技能チェックをするからエプロンを持ってこいと言われました。


えっ?!

とドキドキしましたが、chefにいろいろ指示されて、それをやるだけ。
働いたのは3時間くらい。
バイトの研修期間みたいな感じですね。


とはいえ慣れない英語での作業に四苦八苦。


特に③!
シンガポール料理店!!

教えてくれる方がアジア人だったのですが、ネイティブではなくとてもクセのある英語を話す方で、聞き取るのが本当に難しかった。

ただでさえ聞き取りにくいのに、キッチンという騒音のオンパレードな環境での作業。


半分くらい何言っているかわからなかったです。


ちなみに、この3時間については無給ですが代わりに賄いが出ました。

好きなもの食べていいよ~と。


④についてはinterviewのみでした。



ネット情報によると、①~③のようにinterviewと技能チェックまで進めばほぼ確実に受かるらしい。


そのため、行く前から私はルンルンで、「仕事決まった」と思っていました。


しかし、思わぬハードルが私の就業を阻みます。




そのハードルとは?!


続きます。
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