こんばんは。 yukisera です。
今日は捏造トラップ1話のレビューを書こうかと思います。
百合のNTR、寝取られです。 まぁそういう作品が苦手、嫌いな方は閲覧をオススメしません。 では、始めます。
彼氏とデートのようです。
女子からイタズラされているようです。触っている人はそっち系なんでしょうか? それとも?
女の子は色々あるのと出て行く二人。一人は「あ、そう」とでも言いそうな顔、もう一人は「何それ」と心配そうな顔。
さっきのはどういうつもりだ、言う女の子。 言い訳としては、竹田君(タンバリンの方)の前で緊張している由真ちゃんが可愛かったから、らしい。(ただの羞恥我慢プレイにも見える)
今後武田君ともっと凄い事しちゃう。最初は痛いし、男の子相手の方が緊張するから、その予行練習してあげるの事。
どうして、こんな事になってるんだろう。(それは、事実と優しさを含んでいるからだよ。後、押しに弱いから)
オープニング
原作:コダマナオト 一迅社コミック「百合姫」 曲名:Blue bud blue
歌:東城陽奏 作詞:仲智唯 作曲/編曲:野中“まさ”雄一
一応ストレートカップルを載せておきます。(オープニング中の絵)
いづれは、こうなりますってか?
名目は、メイクを念入りに直してました、という事にするらしい。
初二人きりデートだから頑張って。完全に面白がってるらしい。(うん、声がワザとらし過ぎるしな)
あいつ等と別行動するのは不安だったかという質問。 ちょっと心配だったらしい、二人で遊びに行こうって言ったが、急にダブルデートしようと言ったから、二人きりは嫌なのかなと思ったらしい。
二人きりになったら、付き合っていないとしないような事をされると思った?と彼氏さん。
さっきの二人きりだとの表情にキュンとしたのか、キスしましたね。
彼氏の事で浮かれても良いよね。蛍の悪ふざけで頭いっぱいになるのは癪のようだ。
行き過ぎた悪ふざけに起こっているのだ。
竹田君は純情系かと思っていたが、流石にキスはびっくりしたようだ。
ディープ(フレンチ)キスはしていないみたいだ。
頬を何か着いていると嘘をつき、ディープキスをする蛍(右)
流石に変と思ったらしい。あくまでも、予行練習のつもりみたいだ。
ディープキスは、女の子同士の秘密にするという。
拒否すればいいのだが、抗えない。
蛍のキスは竹田のより遥かに柔らかくて、甘くて、ゾクゾクしたようだ。
Virginal lily 歌・作詞・作曲:逢瀬アキラ 編曲藤神 Kyo-ya 敬也
今回の感想
あまり本編自体が8分23秒と10分もないので、部分感想を盛り込みました。にしても、男子生徒の台詞が少ないですね、主役は女子なんでしょうか。
























