こんばんは。 yukisera です。徒然チルドレンのレビューを書きたいと思います。 ですが、この作品、原作がPixivで載せていた4コマ漫画を週刊少年マガジンに連載してアニメ化したようなので、正直どう乗せれば良いかがわかりませんが、取り敢えずニコ動で1話という括りをしているので、その括りを使おうかと思います。
好きな人に呼び出された。
待つこと10分ぐらい。
まだ勇気が出ないのかと思い、言いかけたその時「待って」という彼女
居るには居る、いないかと聞かれればいない。お前だよといえばいいのだろうか、それだと告白を横取りすることになる。
何いるの?というヤンデレっぽい顔・・・コワイ。
取り敢えずいないという事に。 話があって呼んだのではないのかと。
帰ろうとした時・・・「私と明日も会ってくれる?」と聞く彼女。
まどろっこしいからか、自分から言おうとした時・・・
「明日はちゃんと好きって言うから」という予告。
「え?」 それで立ち去る女の子。
学級委員の皆川さんは真面目に働いてくれない。
「少しは手伝って」という彼。 だが、面倒だと言う皆川さん。
では何故学級委員になったのかと聞くと、「古屋君が好きだから」という理由らしい。
それって告白のつもりなの?と聞くと、「勿論! 付き合ってくれる?」
噂では何人も付き合ってるという。 でもピーらしい。
!? それに男友達いるけど‘そういう関係”ではないらしい。
「私が誰とでも寝る子だと思ってるのね」 「私がエッチしてるとこ想像して悶々と・・・・」
「ただからかってるだけでしょ?」「でもこういうの照れくさいじゃない?」
「だから本気かどうかが分からないんだよ」
「こ、答えるって・・・・皆川さんのことはあんまり知らないし、大体何で僕なんか、皆川さんならもっと他に」「好き、それで古屋くんは?」
「付き合うって何なのか分からないし、その、でも・・・」 で、笑う。
何故笑っているかを聞くと「古屋くんが可愛いから」という理由らしい。
「真面目に答えようとしたら、また笑う」ところが嫌い。
生徒会長にタバコを吸っているところを見つかった梶さん
許す取引としてキスをさせろと要求する赤木(生徒会長)。
悩みがあり女性に惚れたことがない、らしい。
「ホモなんじゃねえの?」と聞く梶さん。どういう手段で確かめたか知らないが、違うらしい。
女性に興味が持てない&付き合うことの何がいいのかが分からないらしい。 だから、「キスして確かめよう」って事らしい。
金さえくれれば誰とでもするみたいだ。 ならいくらで体を売ると聞く。
10万だそうだ。 ちょうど持っている赤木。 なんで持ってるだと梶さん。
チャックを降ろすとびっくりする梶さん。 んで、飛び退く。
本当は円光したことないのだろうと詰め寄る赤木。
普通10万も要求しない、したことない証拠だ。
自分の大切さを知って貰うためには10万は安い。(確かに)
それでも、キスはするんだけどね。 タバコの件もあるし、ちゃんとするらしい。
それもいいね、とキスする赤木。 僕、梶さんの事好きになれそう。
タバコ辞めてくれたらね。
センパイが明日卒業する。 それで星を見せて欲しいお願いする笹原さん。 だが、笹原さんは五月蝿いので嫌らしい。 折角告白しようと思ったらしい。 だが先輩は飽きたらしい。 好きって気持ちを茶化すのが悪い癖。
今度こそ茶化さずに気持ちを使えたい。 寒いのでくっつきたい。 邪魔しないように。 次いでに押し倒してもいいっす・・・ 「あ?」
ここから見る星も最後っすね。 そうだな。 その気になれば、一緒に見れるですけどね。 煩いらしい。
星の名前ぐらい覚えたのかと聞く湯川(先輩)。 スピカ・・・とか?
それ、俺が最初に教えたやつだろ? 先輩が教えてくれた星だけは忘れたりしませんよ。
じゃあスピカを指差してみろと先輩。 え、あ、えーっとぉ?
しっかりしろよ、来年の部員お前だけだろ。 いつも怖い顔してる先輩のせいらしい。 じゃあ、お前、何で入ったんだよと聞く先輩。 愛で入ったらしい。 本当に好きでも、喜んでくれますか? なんちゃってぇ、本気にしました?
先輩といた2年間、何度も好きと言ったけど、1度も本気と言えなかった。先輩は卒業してしまう、もう2度と「好き」って言えない。
先輩の前で泣きたくない、心配かけたくない、気不味くしたくない、あの時みたいに笑って欲しい。
お前の好きはもう聞き飽きた。 え、酷いっす。 でも今夜で最後だ。
出て行く前にもう1回聞きたい。言わねぇなら俺から言うぞ。 センパァイ、めっちゃ好きです。 泣くな。
今回の感想
また本編セリフ過多になってしまいました。フルではありません。ピー音いれないといけないところもありましたので、カットしたり、ハナから入れなかったりしています。また次回読んで下さい。 ( ゚д゚)ノシ






































