こんにちは(^^)/


友人のアメブロを見て、私もやってたんだ!って思い出しました(笑

昨年の8月以来になります・・・。


実は、9月から11月末までの3ヶ月間、職業訓練校に通っていました。


職業訓練校というのは、簡単に言うと

失業者がスムーズに社会復帰できるようにするための学校、というところでしょうか。

授業料は雇用保険から出るので、自己負担は教科書代のみ。


久し振りの週5日、1日6時間授業を3ヶ月通いました・・・。


職業訓練校もIT関係から経理、多彩なコースがありますので

興味のある方は調べてみると面白いかも。


私も、それまでは「ケイコとマナブ」で調べることぐらいしか知らなかったので

お金かからず勉強できる機会があるってすばらしいことだと思いました。


コースを言ってしまうと大分しぼられてしまうのでここでは伏せますが、

自分の今までの仕事(実務)を学問で補ったり、仕事でやっていたことを

改めて「学習」したことは本当に自分のためになりました。


また、12月は別の10日間コースに出ました。


両方とも、経歴や志望動機を書いた「願書」で書類選考されます。


経歴なども、自分を洗い出すのにとてもためになりますね。


自分は今後何をしたいのか?


あとは、来週からwordと excelの上級講座を受けてから、

再び就職活動に入ろうと思います!



退職したときは、子供のためにそばに・・・と思っていたのですが、

知らぬまに子供たちもたくましく育っていて、

洗濯物をとりこんだり、お米を炊いていてくれたり、

宿題も学校から帰ったら自分から取り組んでいたりするようになりました。


4月から約8ヶ月、子供たちを家で見ていて、感慨深かったです。


しかも・・・

「あなたたちは勉強、パパとママは仕事」と言ってきたせいか・・・


「ママ、仕事しないで何やってるの?」


って言われている始末(笑




今年も始動しました!これからも頑張ります!



またまたまた・・・ご無沙汰していました。


久しぶりに開いたら、まだお気に入りに入れてくださっている方のアクセスがあって

感激するやら、申し訳ないやら・・・。



実は、4月で仕事辞めました。


理由は


① チビ子が小学4年生になり、学童などの預け先がなくなってしまうこと。


② 会社に将来性を感じられなくなったこと。


大きく分けてこの2つです。



建前は①にしています。


それでいいと思っている。


でも、それを後押ししたのは②です。



また、つれづれ書いていきたいと思います。



人生は一度きり。


何をしたいのか、何のためにしたいのか・・・。



もしかしたら、ブログの方向もどんどん変わっていくかもしれませんが

どうぞ、お付き合いのほどよろしくお願い致します。



ゆきたろ


こんにちは、ゆきたろです。


またまた・・・ご無沙汰しておりました。




実は、ちょっとこのブログ継続するのに迷いがあったんですよ。


立ち上げた目的は、結婚、仕事、子育てに迷いがある女性に


こんな人もいるんだ!って ひとつの見本になってもらおうと思ったことでした。



でも・・・

今年、自分の人生って何だろなーって思う出来事がありました。



2人の友人の死です。



一人は37歳の女友達です。いや、正確には36歳で逝っちゃったんだな。


昨年の8月にガンが見つかった、私の友達ですが、


4月にこの世を去りました。

友人のブログです。 http://ameblo.jp/rkm23419/


ガンが発見されてから8ヶ月です。


ダンナの借金その他が原因で、昨年離婚して、やっと自分の人生が歩めると思った矢先でした。


小学5年生と2年生の子供が残されて。


今どうしてるのかなあ。


老人ホームに行っても合コンしようね!って約束してたんだけど、

あっちでメンバー募ってるかしら。







もう一人は、今年10月に49歳で亡くなった津久井さん。


近くに住んでいて、バーベキューをしたりする仲間でした。


今年の2月にガンが見つかって9月に亡くなった。


ガンが発見されてから7ヶ月です。


明るくて楽しくて大好きでとっても尊敬している奥さんと娘さんがいます。



誰か医者になって、ガンを治せる病気にしてちょうだいよ!

ガンの子分でなく、親玉を死滅させる方法を開発してください。





自分が1年後、どうしてるかなんて誰にもわからないんです。


自分で、1年後はあ~して、3年後はあ~して、10年後はどうなって・・・



なんて計画立ててても、どうしても避けられない

「さだめ」がある。


「生きたいよ」


そう、力を振り絞って、言ったのに

叶わなかった、友の姿が忘れられません。




そうしたら、自分が掲げていた「ワーキングママ」って


自分の最終目的なのかな?


あわただしい生活は、本当に自分の望んでいることなのだろうか?



って思ってしまって。



今日はこの辺で。



またぼちぼち日記書きます。




いよいよ明日で・・・・・・





チビオが保育園を卒園しますっチョキ




そして・・・




私も保育園を卒園しますっしょぼん





思えば保育園生活はチビ子とあわせて8年・・・



生後6ヶ月のチビ子をはじめて保育園に連れて行ったあと。


頭の奥ではずっとドナドナの音楽が流れていて。



これでよかったのかなって頭で何度も考えていた。





朝起きたら 「なんかおでこが熱い気がするッ!!」


・・・気のせいだよね?


から始まり



朝家を出ようと思ったら 「オムツが汚れたッ!!」


エレベーターに乗ろうと思ったら 「スーツにゲロ吐いたッ!!」



なんてことは日常茶飯事



ちょっと大きくなったら


自転車置き場に一緒に行ったはずなのに 「いないッ!!」



こっちがたくさん荷物を持ってるのに  「車道に出るなッ!!」




会社についたとたん 「●●さ~ん 保育園からお電話です」ガーン



社外の人と大事な打ち合わせがあったのに・・・





早く大きくなってくれよ!!  って思いながら通うこと8年。






子供に育てられたなあ。




今は、私が自転車を取りに行っている間に 先に走って保育園に行ってしまう。




このままどんどん親の手を離れてしまうんだろうな。



生まれたときは泣くことしかできなかったのにな。




なんかね、会社で落ち着かないんですよ。




明日で終わりです。




お迎えという仕事。









いた~い衝撃

いた~い衝撃

いた~い衝撃

口内炎・・・・バッド(下向き矢印)

1つ去ったら1つできてますよ!?
これはどうやったら治るのでしょう?



今日の記事でちょっと心に痛かったのは、「育休切り」

イヤだな~がまん顔

自分はもう予定は未定なことなので、数年前を思い出した。


私は新卒で入った会社で、1年半後に結婚し、2年半後に出産をしたという


損益分岐点を越える前に会社にさんざんお世話になった人間だが


妊娠の報告をしたとき、「で、いつ復帰するんだ?」


って聞かれて、嬉しく、びっくりした記憶がある。


その会社では、新卒を育てるよりもそのような女性を労働力とするほうが


会社の利益になる、という考え方だったので


周囲の女性も次々に結婚し、出産して復帰していた。



私が休暇を取ったときは、休暇の間、業務を周囲の人間が負担していたが


最近では、その期間だけ派遣社員を入れることによって


周囲の人間の負担をなくすようになっているらしい と


在職中お世話になった先輩に聞いた。



着実に働きやすい環境が整備されていることを聞いたら


なんだかそのときの大変さも吹っ飛んで、嬉しくなった。


育児・介護を理由に解雇することは法律違反になる。



だから、経営者は解雇の理由を他の理由で主張するだろう。



でもそんなことで負けて欲しくない。



育児介護休業法という法律で守られているなら、法律を勉強して戦ってほしい。



自分以外に解雇された人間はいるのか?


その人たちの理由は?自分は?


どういう形で言われたか、誘導されたか、メモを取っておく。


こういうご時世


経営者としても「戦力」として優先順位がどうしても下になってしまう


「育休取得者」は


法律で守られているとはいえ、ビミョーな存在なんだろうなあ。



ただ

泣き寝入りしては、「弱者」となって終わってしまう。



そして、少子化は日本の未来にとって重要な問題。

私も、3人目4人目が産める体であっても、これでは躊躇してしまう。


専業主婦を望む女性も、自分の親の世代のように右肩上がりの世の中で働くダンナ様を期待していては


いつまでも結婚できないだろう。


生産性人口が減る⇒経済の衰退⇒能力のある諸外国からの人材の流入

⇒日本人が侵食される⇒ついに日本人以外の総理大臣が誕生衝撃



なんて映画ができないかな。


そのほうが日本にとっていいのかな?


ああ~~~口内炎が痛いあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

永久に追放する方法を誰か教えてくださいっダッシュ(走り出す様)

今日は雨が降ってますね~雨


最近、気候もいいので自転車通勤していますが

昨日、出勤のときに傘を持ってる人がいて


「あれ?」って思ってたんですよね。


夕方から雨だという天気予報を知らなかったので


昨日は会社に自転車を置かせてもらって帰りました。

(子乗せつきですよ・・・!恥ずかしい)




本題に入りまして。


終身雇用、年功序列の昔とは違い、中途採用の比率も増えている中

「年上の部下」に悩んでいる人もいると思います。


私の会社にも、部署は違うのですが

同じ仕事を進めていく上で、自分が主導権を握る関係上

いろいろ業務をお願いする「年上」の人がいます。


年上だからって、基本的にあまり躊躇することのない私ですが

(それも問題だという友人も・・・ガーン

長期的に友好な関係を築きたいのであれば、

何らかの配慮はしたい。


そこで、私のお気に入りの「ゴーン道場」にあった

「年上の部下」というコラム。



どんな立場の人であっても、

年上には敬意を表すことが重要で、


実際、年上ほど年齢差には敏感で

大切に扱ってほしいと思っている


そんな内容でした。


私は口達者で意見も言うほうなので、

いつも心に留めておくように特に

気をつけなきゃ、ですね・・・・・ガーン そう、気をつけよう・・・




以下は、ゴーン様の記事です。朝日新聞より。



***************



-終身雇用、年功序列が崩れだし、年上の部下を持つ人が増えています。どう接し、仕事をどう進めたらよいでしょうか?


 自分が部下より若くても、何ら気後れする必要はないんです。部下が女性でも男性でも同じように扱うのと同じで、あなたが上司なら、部下が年上だろうと、仕事では言うべきことは言わないとなりません。ただし、年上には敬意を表すことが重要です。年上ほど年齢差には敏感で、大切に扱ってほしいと思っているんです。若者と年上とでは、相手に向かって話すときの表現のしかたも違うでしょう。それと同じです。



-言うべきことは言う。


 メッセージを犠牲にしてはいけません。褒め言葉であれ注意であれ、それは事実に基づいていなければいけないし、年上だからといって内容を変えてはいけません。表現に注意をし、年上であることに配慮しながら言えばよいのです。



-ゴーンさんも30歳で、ミシュランの南米事業を統括するCOOになりました。


 そうです。最初は、全員が私を見て「あ、子供だな」と思ったんです。でも、実際は私は子供ではなかった。しばらくして、年上の部下たちは「ゴーンは予想以上に大人である」と認識を改めたんです。



-どのように接したのですか。


 私はいつも年上の部下には敬意を表していましたし、事実に基づいてメッセージを伝えていました。だから、2,3ヶ月後にはすべてうまくいきましたよ。事実に基づいた指示を出すこと、目上の人の経験に対する配慮を忘れないことを心がけておけば、あとは自分の年齢など気にせず、自分自身であればよいのです。



*******************


今日がんばれば明日は仕事お休み~音譜


みなさんもがんばりましょう合格








goo!でそんなランキングがありました。


http://ranking.goo.ne.jp/ranking/018/child_hesitation_female/



実際出産&育児している私の意見は、、、


やったこともないのにそんなこと言うな~~プンプン


ってかんじですね。



でも、出産する前の自分なら、もしかしたら思ったかも。


あなたは当てはまる項目、ありますか?






1位:育児に対して自信がないから
100


 ⇒ 逆に自信がある人っているのかな!?

   自信がある人であっても、実際育児を経験してそれでも「自信ある」とは100%はいえないのでは・・・

   だからこそ面白いし、自分も成長させてくれると思いますよ。


2位:育児のための貯金がないから
95.0

 ⇒ 自分の人生がどんなプランでどういう計画で貯金するって考えてから出たんでしょうか?

   漠然とこういう回答が出てるのでは?



3位: 社会全体の将来が不安だから
84.3


 ⇒ いつの時代も、不安がゼロの時代はないと思う。


4位:出産費用がかかるから
82.6


 ⇒ 確かに出産費用はかかります。30~60万ぐらい?私のときはそんなもんだった(6年前)。

   出産費用は、健康保険から後で出産手当が出ます。生命保険に入っていれば、プラスで給付金が出ます(帝王切開の場合。)


   忘れてはならないのは、妊娠中の健診。

   昨年、妊婦が救急外来でたらいまわしにされた事件がありましたが、あれは妊婦が

   定期健診を受けていなかったから。

   赤ちゃんが何ヶ月ぐらいで、正常に成長しているのかもわからないのに、救急でいきなり見るのは、

   お医者さんの立場としても、とてもリスクがありますよね。


   妊婦の定期健診は自費なので、妊娠~出産までの間で約10~15万ぐらい

   かかります。

   でも、昨年の事件を受けて、妊婦健診を無料にする自治体も出てきました。(私の住む自治体では、妊娠して母子手帳を受け取ったときに、健診の無料券も配布されます)

   将来出産を1%でも考えている女性であれば、近くの自治体がどうなっているか調べてみたほうがいいかもしれませんね。

   この部分は、どんどん手当てが厚くなっています。妊婦健診も、出産手当も。。。

   6年前、8年前とはえらいちがいます。。。

   少しずつですが、制度は前進していると思いますニコニコ


5位:出産が怖いから
82.6


 ⇒ 私が第1子妊娠中、マタニティブルー真っ只中の私は

    「出産はスポーツ」 だととなりに住むママに言われ

    それを思い出しながら当日はがんばりました。


   助「はい、イキんで~!」

   私「はいっ!ひっひっふー」

   助「顔でイキんじゃだめよっ!おなかでいきまなきゃ赤ちゃん出てこれないよっ!」

   私「はいっ!すみませんっ!!」

  

   これは助産師と私の分娩中の会話。。。


   スポーツ漫画のよう!?



   もちろん、出産に対するリスクはゼロではありませんが。




6位:会社に産休・育児休暇制度がないから
71.9


 ⇒ 法律で定められていますからねっ!前例がない、社内で知る人がいない、のでは!?

   調べて、提案しましょう。

   今でこそ、私のもと職場では産休・育休をとる人が増えましたが(東証1部上場企業です)

   私は産休3号、育休2号、時間短縮2号でした。

   そのときは、制度を知らない人に、就業規則を見せて回りました。

   その先輩は、今でも尊敬しています。仕事もとてもできて、あこがれの人でしたニコニコ




7位:家事の負担が大きくなるから(パートナーが家事を一切手伝えない)
68.6


 ⇒ それは、、、あるかもしれません。女性に比べ、男性は、子供がいるからといってなかなか会社で仕事を軽減されないのが現実ですしょぼん

    家事を50/50にしなくても、子供と遊んでくれるだけでもとても楽になります合格

    パートナーと、いつでも話し合える間柄でいられることが大事ですよねニコニコ




8位:出産するときには、仕事を辞めなければならないから
61.2


 ⇒ それは個人の価値観によるものなのでなんとも、、、続けたいのであれば、周囲を説得する必要がありますね得意げ



9位:パートナーの収入が低い・安定しないから
60.3

 ⇒ それも、、、個々の事情によるものなので私は何も言えません。

   高いのはいいけれどまったく家庭を顧みない・・・というのであれば

   そこそこの収入で家庭もある程度協力してくれる人のほうが幸せなのかも知れませんね。

   でも、生活できないほどの収入だと確かに不安かもガーン




10位:自分が子どもを好きじゃないから
52.9

 ⇒ 私も子供嫌いでした。

   子供が欲しかったのは、「自分の人生のキャリアとして」でしたが

   産んでから気づいたこともたくさんあり、

   今では子供を産んでよかったと思っています。


   周囲の助けを受け、自分の未熟さを知り、まんざらではないですニコニコ

   



ということで、産んでもいいかな、とちょっとでも思った人がいればいいのですが。


この先、少子化が進むと恐ろしいのですよ~


老老介護

移民受け入れ政策 ⇒ 移民に支配される日が来るかも!???

生産性人口の比率低下による税収入の低下 ⇒ 赤字が膨らむ~~~



明るい日本の未来に皆様ご協力を~~しょぼん






日ごろイヤな上司だと思っても、


たった一言で


「ああ、やっぱりこの人について行こう」


と思わせる人っていますよね。



そういうのって、人徳なのかな!?



前職の上司がそうでした。





も~~~~ぅ やめたいやめたいやめたいやめたい



って思ってたのに、


なにげない一言(作為的なのか?)で



またがんばろうという気持ちになれる。





自分もそういう人間になりたいなあ。






でも



残念ながら、逆も存在するようです。



モチベーション下げたって何の特にはならないのに。





連日、仕事が忙しくてお疲れモード。。。


家に帰ったら、スイッチを切り替えるように心がけているつもり。



子供には、大人の仕事は関係ないもんね。。。



家に帰って、着替える間もなく夕ご飯を作り


食べ終わってほっと座ったときのこと





「ママぁ~、背中曲がってるよ


 もっとピンと伸ばして!そしたらキレイ」




バレエを習っているチビ子が私に言った。。。



そうだよね、背筋伸ばさなきゃ。




ありがとう。





今日は昨日とうって変わり、涼しかったですね~ニコニコ



昨日、波情報を見ていて


本当はサーフィンに行く予定だったのですが

夜中の2時ごろ起きて準備をしようと思って外に出たら



「寒っ!!!!!!」



驚いて、そのまま朝まで寝てしまいましたしょぼん



朝の天気のよさと言ったら・・・・・・しょぼんしょぼんしょぼん






気を取り直して、上野で恐竜を見てきました。


上野動物園は何度も行ったことがあるけど、


国立科学博物館ははじめて。



「ど~せたいしたことないだろう」と思っていたら


エラい目にあいましたガーン



スニーカーで行けばよかった・・・



広いし、けっこう見るところありました。


子供が見ても大人が見ても、楽しめるようになっていて

これで入場料が600円とは、さすが国の施設だとあっぱれクラッカー



ウチからは電車で3~4駅なので、自転車で行ってきました音譜音譜




家に帰ったら、サーフィンに行くのと同じぐらい疲れていましたガーン



ちなみに先週のサーフィンは、フィンを忘れ

ダンナのサーフィンを見学してましたしょぼん



来週こそはきっと・・・・・・