「Star Wars - Rogue One」
■主人公ジンは幼い頃に帝国軍によって母を眼の前で殺され、科学者の父を奪い去られた。
■戦士として育てられた後、反乱軍に参加し帝国軍に戦いを挑むが、自分の師匠がいる惑星をデススターによって星ごと消し飛ばされてしまった。そのデススターを破壊するために、仲間とデススターの設計図を探しに行く。
□ラストシーンまでテーマソングを封印されてたので、やっぱ導入での気持ちの入り具合に差が出てしまうというか。パブロフの犬状態なんだろうな。
□中国、インド、黒人などダイバーシティを見せつけてるところが明らかなマーケティング手法の一部を見せつけられてて、ある意味違和感。でもすんなり入らないこともない。
□I'm with the Force. The force is with me.
□器用な脚本家を起用できた印象
□デス・スターの地図をドヤ顔で希望と言って受け取ったレイラ姫の訃報を聞いたのが見た翌日だったのは何か来るものがあるなぁ。